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for の解釈

添付ファイル文章においてマーカーされているfor は『though (でもだけど)→for( というのは)』のように、理由を示す接続詞として使われていると考えていいのかわからないです。 解釈チェック宜しくお願いします。

質問者が選んだベストアンサー

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  • Nakay702
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回答No.3

「質問者からの補足」を拝見しました。 >ウィズダム辞典、all の項目、形容詞2にある例文に [I’ve lived in this town all my life. 私は生まれてからずっとこの町に住んでいる(≒ ... all of my life [my whole life].)(×for all my lifeとしない)]、とありました。 for all one life が文法的に違うように記載されているのですが、どう考えたらいいのでしょうか? ⇒確かに、通常特定の期間を指す場合 forは用いられませんね。ただし、例外的に用いられることがあって、それは、「その期間の間中ずっと」というように、「特定の期間中にある行為・状態が切れ目なく続いていることをいう」場合はその限りにないようです(ジュニア英和大辞典)。

noname#252302
質問者

お礼

補足回答してくださりありがとうございます。 分かりやすく簡潔に解説してくださりありがとうございました。理解することができました。 お時間割いて下さりありがとうございました。

その他の回答 (2)

  • Nakay702
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回答No.2

以下のとおりお答えします。 >添付ファイル文章においてマーカーされてonlyいるfor は『though (でもだけど)→for( というのは)』のように、理由を示す接続詞として使われていると考えていいのかわからないです。 解釈チェック宜しくお願いします。 ⇒このforは「~の間」という意味で、ゆえにfor all his lifeは「彼の一生涯」と訳せばいいと思います。 原文と訳文はこうなります。 For the moment I will only say of this “landowner” (as we used to call him, though for all his life he hardly ever lived on his estate) that he was a strange type, yet one rather frequently met with, precise the type of man who is not only worthless and depraved but muddleheaded as well. 《当座の間、この「地主」(と我々は呼んでいたが、彼は生涯ほとんど自分の土地に住まなかった)については、奇妙なタイプでありながら、わりと頻繁に出会う、無価値で堕落しているだけでなく、頭が混乱しているタイプの人間である、とだけ言っておくことにしよう。》

noname#252302
質問者

お礼

回答してくださりありがとうございます。訳してくださった文章が理解するのにとてもためになりました。ご回答ありがとうございます。

noname#252302
質問者

補足

ナカイサンが示して下さった解釈なのですが、ウィズダム辞典、all の項目、形容詞2にある例文に [I’ve lived in this town all my life. 私は生まれてからずっとこの町に住んでいる(≒ ... all of my life [my whole life].)(×for all my lifeとしない)]、とありました。 for all one life が文法的に違うように記載されているのですが、どう考えたらいいのでしょうか? お時間に余裕がある時で構いませんので、補足回答頂けると嬉しいです。

  • cincinnati
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回答No.1

しばらくの間これについては家主と呼ぶことにします。(いままで彼をそうよんできたように、ですが、彼の生活において、彼は彼は全く彼の地所に住んだことがありません)

noname#252302
質問者

お礼

解説してくださりありがとうございます。そのためより良く理解することができました。 わたしのためにお時間割いて下さりありがとうございます。

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