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Specially Designed Household Appliances with Easy Controls
- Specially designed household appliances with easy to manipulate controls and easy to read buttons are already available.
- Easy-to-use household appliances with user-friendly controls and clear buttons are readily accessible.
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質問者が選んだベストアンサー
すみません,しっかりと読んでいませんでした。 abound は bundle か何かの形容詞形と勝手に決めてかかっていました。 already abound で「すでに出回っている」 abound は動詞でした。 すなわち,この with ... controls and ... buttons は「~を持った,備えた」という意味で前の appliances を修飾しています。 そうすると,ここで with controls easy to manipulate のようにすると, 「操作が簡単な装置を備えた」ではなく, 「装置を操作が簡単にして」という with 名詞+補語 という感覚になるので,やや意味合いが異なってくるように思います。 とにかく,easy to manipulate のような形容詞のかたまりは 本来後ろでいいのですが,easy-to-manipulate とすることにより, (単なるかたまりでなく)完全に一語のような感覚となっています。
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- wind-sky-wind
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「操作しやすい装置」であれば, controls easy to manipulate のように後ろに置きます。 形容詞のかたまりによる後置修飾とか, controls which are easy to manipulate の省略表現などと説明されますが, 英語の感覚としてはネクサスと呼ばれ,一種の目的語+補語のようなものです。 そして,with +名詞+形容詞・分詞 「名詞を~の状態にして,名詞が~の状態で」 というのも,一種の目的語+補語です。 すなわち,今回 with 名詞 abound という部分にさらに, controls easy to manipulate という名詞+形容詞のかたまり というのは補語を二重にとるようなものとなるので,ふさわしくありません。 そこで,easy-to-manipulate のように一つの複合語的に前に置いて with easy-to-manipulate controls abound として,with (修飾語)+名詞+補語 という形にしています。 このハイフンはつけない人もいます。
お礼
ご回答ありがとうございました。
文法的にはできるのですが easy-to-manipulate や easy-to-read は、正式にはハイフンでつなぎ、名詞の前に置く形容詞として使うのが自然です。
お礼
御礼遅くなってすいませんでした。ハイフンをつけることで、形容詞として使うんですね。ご回答ありがとうございました
お礼
SVOCという感じに読み取れるんですね。ご回答ありがとうございました