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It's my job toとMy job is
海外の方と英語で会話されている方へ 仕事でメールと資料を読むのに英語を使っていますが、今後は話す、書く方へも力を入れていきたいと思っています。そこで、非常に簡単でお恥ずかしい質問なのですが、 たとえば、It's my job to translate と My job is to translateではニュアンスがどのように違うのでしょうか? 前者は記述的で後者が口語的といった印象を私は持っているのですが、実際はどうでしょうか? また、普段の使い分け方など曖昧でも結構ですが、あれば教えてください。 お分かりになる方に教えていただければ幸いです。
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>1)It's my job to do something =前者は記述的 >2)My job is to do something=後者が口語的といった印象 状況設定によります。 米国での滞在中の経験では、逆、むしろ逆の方が多いです。 あるお店、職場等で、とある問題、依頼を投げかけて、 相手が1)を言ったならば”私に任せて、やらせて”といった感じです。 もし対応せずに上司にそのことが報告されると減給かも、 でも応じたならば自分はやったと主張できます。 2)は、自己紹介的です。前記と同じ状況ならば、私の仕事は、、、なので 何ができるかな?見当はずれ、だからその件は他に聴いてくれ、といった ような感じです。 あなたの仕事は?と聞かれた場合は、2)で回答します。 わかりますか?
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- ucok
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It's my job to translate:訳すのが私の役目だ My job is to translate:訳すのが私の担当だ I do translations.:私は翻訳をしている I am a translator.:私は翻訳者だ。 ですね。特に記述・口語云々という感じはしません。 最初の二つは大して変わらないかも。
It's my job to translate X I am a translator. My job is translating ~ My Job is to translate ~.
お礼
My job~ではじめておけば、ミスはなさそうですね。
お礼
ありがとうございます。特段使い分けるということでもないようですね。