- ベストアンサー
「だいたいわかった」
何かの説明や相手の話した内容などについて、「だいたいわかった」と言いたい時はどう言えばいいでしょうか? 「うん、わかった、と思う…。たぶん合ってると思うけど、100%の自信はない。」って感じです。 I almost understand. とか I roughly understand. などで大丈夫ですか? I think I understand, but I'm not sure. でもいいと思うのですができれば一言で短く言いたいです。 慣用句的に使われる言い方なども、もしご存知でしたら教えてください。よろしくお願いします。
- みんなの回答 (4)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
こんにちは。 I believe I almost understood. Probably I got it. あたりでよろしいかと~。 下のやつの方が、友達とかと話す感じかと。 自信のぐあいが、 almostぐらいなのかprobablyぐらいの確信なのかわからなかったので、 両方書いてみました。 ちょっと自信ない気持ちを出すのならprobablyでもよいのでは。 almostだとスルーされそうな気がします・・
その他の回答 (3)
Gさんの表現が自然だと思います。しかし、過去形でなく現在完了形になっている部分に注目してください。ですから、understandを使うにしても “I've almost(neary) understood.”となります。というのは、これは学校であまり教えないと思うんですが、過去形にしてしまうと 過去に理解したことが重要であり、現在理解しているということが問題ではなくなってしまうからです。 また、これはどちらかと言うとイギリスで好まれる表現なんですが、 “I've got the gist of it.”という言い方もあります。
お礼
"'ve" が入るだけで意味がずいぶん違うんですね。 ありがとうございました。 みなさんありがとうございました、大変参考になりました。 早い方から順にポイントをつけさせていただきます。
- Ganbatteruyo
- ベストアンサー率63% (4601/7273)
アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 こういう場合、(I think) I've got the basic idea.と言うような表現をします。 知る必要がある部分(基本的な部分)はわかった(感じだ)と言うフィーリングですね。 つまり、この「だいたい」と言う日本語の表現の中にある「知る必要のある部分だけでも」と言うフィーリングと「それが知る必要のある分かどうかはわからないけれどわかった」と言うフィーリングの違いを私は感じ上の英文はそのはじめのフィーリングですね。 だからこそtheが使われているわけです。 そして後のフィーリングはI've got a rough idea.と言う表現をして、大体のところは(それがいくつあるかわからないけどそのひとつ)わかった。と言う表現をしているわけです。 これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。
お礼
"basic"ですか、これは全然思いつきませんでした。 丁寧なご説明ありがとうございました。
- akijake
- ベストアンサー率43% (431/992)
こんにちは。 私の場合は、大体、大まかになどの意味を言いたい時は、 「roughly」を使うことが多いように思います。 thinkでなくguessにするだけで、「判ったと思うけど・・・」と、確信がないというニュアンスは含まれると思うので、 I guess I roughly understood. のように、roughlyを加えればさらに“まあ大体は判ったと思うけど・・・”という風に聞こえます。 ご参考まで^^*
お礼
なるほど~。 どうもありがとうございました。
お礼
ありがとうございます。 自信の具合はその時々によってなので、複数教えてくださるのはとてもありがたいです。そうですね、自信ない感じを出したいんです。80%くらいわかったかな、くらいの…。 almost だとほぼわかったって感じになっちゃうんですね。