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貴金属

「金・白金・銀の3元素は古来より【貴金属】として珍重され 高価な金属とされてきた。このことについて他の金属元素と比較しながら その理由について説明せよ」 時間がないんです!! 単位がぁぁぁぁ!!

みんなの回答

noname#21649
noname#21649
回答No.5

>時間がないんです!! >単位がぁぁぁぁ!! そんなに焦っても意味がないでしょう。大学は遊ぶところです。無理して勉強するところではないです。自分の好みに合わない分野については学ぶ必要がないところです。ですから.単位等におどらされず.時間がないのであればさっさと見切りをつけて他の分野のことを学ぶことをお勧めします。 大学はみずからが進んで学ぶところです。時間が取れなければ学ばなければ良いのです。その結果卒業できなくてもそれは副次的なことに過ぎません。 でも.この問題って高等学校化学の範囲ではありませんか。単位制高等学校の高校生ですか?。 かそうかなまああてにするなどがすぎはきん と子供には教えました。米山さんのドレミファのどこかに.答そのものか書いてあったような気がします。ドレミファは.子供の中学校での娯楽本ですから.この観点からすると中学校程度の問題です。

noname#55430
noname#55430
回答No.4

みなさんが書いている安定性。 イオン化傾向がキーワード。 貸そうかなまああてにするなひどすぎる借金 だったっけ? おまけですが昔は純粋なアルミニウムは高価でした。 これはなんで?ここらもヒントか?

  • Tanokura
  • ベストアンサー率50% (2/4)
回答No.3

Hiramatuさんの回答が趣旨として正しいと思います。 それに補足して、web上や百科事典で「錬金術」「王水」、この2点を調べてみたら如何ですか。 「錬金術」:現代化学の基礎となった学問ですが、どうして古代から中世に欠けて「錬金術」が発展することになったかという経緯を調べると、参考になるのでは。 質問にある、「古来より【貴金属】として珍重され、その理由について説明せよ」という点について、過去人々がどうして金・白金・銀を珍重したか理解する役に立つと思います。 「王水」:何物にも溶けない金・白金も、この「王水」(王水は、濃塩酸と濃硝酸3対1の混合溶液)に溶けてしまいます。昔の人々は何物にも侵されない高貴な金属として貴金属を珍重し、更にそれをも溶かしてしまう液体に敬意を表して「王水」と名付けたのではないでしょうか。 というわけで、王水を調べても、金・白金と他の金属元素との違いが明らかになるのではと思います。 変わったアプローチかもしれませんが、とにかくがんばって!

noname#4643
noname#4643
回答No.2

化学の宿題かな。 百科辞典で「貴金属」って調べてみました? 日立デジタル平凡社世界大百科辞典で調べてみたら、 「化学的には,単体として産し,イオン化傾向が小さく,酸類などとは直接反応しにくく,空気中では酸化されにくい,ということで,上記の金属以外に銅 Cu および水銀 Hg をも含めていうのが普通である。」 とのこと。これを手がかりにがんばれ~。このまま書いても「きみは意味がわかって書いているんだろうね?」って言われるのが落ちですから。

  • ADEMU
  • ベストアンサー率31% (726/2280)
回答No.1

宿題か何かでしょうか。 最近、この手の質問に対して風当たりが強い傾向があります。(「自分でもっと調べてみろ」とか「何がわからないのかがわからない」などですね) 検索で「貴金属」では先物取引とかばかりヒットするので「貴金属とは」とすれば参考URLのようなものがヒットすると思います。 インターネットという便利なものがあるのですから、要は捜すコツだけですよ。

参考URL:
http://member.nifty.ne.jp/cafebleu/savoir/metal_1.html

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