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日立製作所のレンズレス撮像素子について。
ニュースで見ましたが、モアレを使ってフーリエ変換て、ホログラムのような気がするのですが、原理はどのようなものでしょうか、干渉縞からの像再生と回折方向のずれをデジタル処理で行っているということなのでしょうか。最終的な画像データは、3次元位置情報と色情報ということになるのでしょうか。科学的な説明で大丈夫ですが光学は素人ですのでわかり易くお願いします
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詳しいことは分かりませんが、sinc関数が絡んでいるように思います。 sinc関数はf(x)=sin(x)/xで表される関数でデジタル信号処理でよく取り扱われています。 sinc関数は1次元ですが、これを回転すると日立の発表による同心円のフィルムによく似たものになります。 https://ja.wikipedia.org/wiki/Sinc%E9%96%A2%E6%95%B0 sinc関数をフーリエ変換すると矩形波になるので、この矩形波が各ピクセルの値に対応するのではないでしょうか。
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- tknkk7
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回答No.3
Miste :拳闘:簿記:着付け:色彩:踊り:お琴:化学:科学:物理:コンピュータ:
質問者
お礼
???
noname#230414
回答No.2
ニュース見たら、方式が説明してあるでしょう。 書くとヤバイ気がしますので書きません。
質問者
お礼
やばいのでしたら結構です。ありがとうございます。
質問者
補足
もと情報はこれです。 http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2016/11/1115.html あまり詳しくは書いていないのです。素人なのでピンときません。
- tknkk7
- ベストアンサー率11% (378/3310)
回答No.1
ソース公開が、出来る何て。
質問者
お礼
ご回答いただいたのにもかかわらずお礼が抜けておりました。失礼いたしました。
質問者
お礼
ご回答いただいたのにもかかわらずお礼が抜けておりました。失礼いたしました。