※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:仕訳が分かりません・・。)
仕訳の訂正方法と検証方法
このQ&Aのポイント
仕訳の訂正方法とは、誤った仕訳を修正するために行う手続きのことです。訂正仕訳は、元の仕訳を取り消し、正しい仕訳を新たに記録することで行います。
仕訳の検証方法は、元帳を作成して仕訳の合否を確認する方法です。仕訳を元帳に反映させ、借方と貸方の合計が一致するかどうかを確認します。
訂正仕訳の際には、交通費の内訳を明確に分けて記録する必要があります。個別の目的(接待など)に応じて仕訳を作成し、仮払消費税も目的別に分けて処理します。
訂正仕訳の検証方法が分からず、困っております。
ご教示頂けないでしょうか?
■一回目の処理済み仕訳
社員が交通費10,500を清算。社員立替の為、会社から社員の口座へ支払いの仕訳。
消費税は内税処理。
(借方)旅費交通費 10,500 (貸方)10,500
(借方)仮払消費税 500 (貸方) 500
会社から以上のように仕訳するように指示を受け、処理済み。
■訂正の仕訳
上記交通費の内訳は、業務上の交通費9,450円(税込)、飲み会(接待)の交通費1,050円(税込)
交通費を目的別に分けていくこととなり、その修正仕訳が必要となり、以下の仕訳を
会社に説明しました。
(借方)旅費交通費{接待}1,000 (貸方)旅費交通費1,000
(借方)仮払消費税{接待} 50 (貸方)仮払消費税 50
説明したところ、経理歴20年のベテランから、仕訳を自分で元帳を作成して合っているかどうか、
検証しろ、という素人の私にとっては理解困難なことを言われました。
何とか元帳でも何でも作成して、相手に一言も文句を言わせないようにしたいです。
上記事例で、検証方法(元帳作成して)を具体的に教えて頂けないでしょうか?
皆様、宜しくお願い申し上げます。