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早退制度利用で特定理由離職者対応は不可?
57才です。配置転換緑内障で視野が狭まり、眼痛もあり現在の職場を早期退職制度を利用する予定です。特定理由離職者としてハローワークに登録をして貰おうと考えています。しかし、早期退職制度を利用すると、離職票は自己都合になり特定理由離職者の扱いは難しいのでしょうか。緑内障の場合視野狭窄の進行が緩やかなので傷病手当の範囲にもならないようですし困っています。
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視力の減退が特定受給資格者と認められる場合もあるようですが、その事が原因で退職したと証明できないとダメみたいです。診断書や離職票などで… 早期退職制度はもろに自己都合ですから、あとは管轄職安で判断が変更できるかどうか、管轄職安に権限がありますので、Q&Aの回答ではわかりません。ケースバイケースです。
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- kgrjy
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回答No.1
すでにある早退制度利用なら、自己都合になります。 しかし、眼の異常ということで健康上の職務継続不可、正当理由ありの自己都合退職扱いにしてもらえるはずです。ハローワークにご相談を。
質問者
お礼
大変に心強い回答をありがとうございました。『正当理由による自己都合退職』というキーワードに確信をもち、診断書、視野検査資料等を退職願いに反映させて、特定理由離職者認定を目指します。 ありがとうございました。
お礼
大変参考になりました。きちんと資料を残す事と、恐れずに事前に相談する事が肝心。診断書、視野検査資料等を退職願いに反映させます。 又、ハローワークにも事前に相談してみます。 ありがとうございました。