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会社での働き方について

私は大阪うまれ、大阪育ち、仕事も大阪で勤務していますが、 会社でのコミュニケーションについて皆さんにお伺いします。 私の会社ではコミュニケーションでは『お笑い』がないと仲間外れになり、 会社での評価もこの『お笑い』かなりの幅を利かしています。 大阪を中心に近畿地方でのあるあるでと思いますが、 私はこれが大の苦手です。 もちろん仕事の報告、連絡、相談はします、 たまには雑談にも参加してますが、 『お笑い』は仕事に関係ないと、思っています。 全国の皆さんここで言う『お笑い』とは、雑談の中のおかしな話ではではありません、 掛け合いのような漫才です。 ボケて、のって、つっこんで、ある時にはミニコントまで 私の会社では社員がこの漫才を日々、くりひろげています。 皆さんの意見をお待ちしています。

みんなの回答

  • Osric
  • ベストアンサー率17% (280/1580)
回答No.4

そういう会社で評価されるのは、お笑いを言っていても、目は笑っていず、仕事をかんがえている人でしょう。汚穢があれば、お客さんとのコミュニケーションもよいでしょうし。社内でお笑いを話していても、実績のない人はダメです。逆にお笑い苦手でも、仕事さえ、きっちりしていれば、文句はでません。笑っているだけの会社ならつぶれます。

syouzirou
質問者

お礼

ありがとうございます。

  • hue2011
  • ベストアンサー率38% (2801/7250)
回答No.3

お笑い、と言う言葉で捉えているところにあなたの問題があります。 これはコミュニケーションスムーザーと言う話なんです。 実態はボケとツッコミまさしくそのものです。 私はこのサイトの質問でしばしばこの言葉を使い、関東方面のひとたちが無断な悩みをぐちぐちと書いていたら、もっとボケろ、ボケてることにはしっかりツッコめ、と何度も言っています。それだけ重要なテクニックなんです。 単純にボケるといいますが、意味のないくだらないことを言うのではありません。ツッコんでもらえるようにボケないと意味がないのです。 「レビューは十分すぎるくらい十分で」と言ったらそれをボケととらえてもらわないといけません。「どこがやねん」とツッコんでもらわないとこういう発言は困るんです。「工程ごとにきっちり1時間かけてまとめるやないか」「あほか、普段はやらんのかい」「だらだらやったら作ってる暇ないやんか」「作ってるもんが自分でやるんかい」 いいですか、ボケとツッコミをしていますけど、非常に本質的な重要な議論になっていることがわかりますか。1ステップごとに品質の本質にどんどん切り込んでますよ。 これを会議にして議論したら、きれいごとは並びますが双方の言ったことを記録するだけになります。ボケとツッコミでやらかした上のものは、相手がこういってくるだろう、というのを想定し、というか期待をしてボケるのです。ツッコんでもらわんと形がつかんのです。そして、想定通りに突っ込まれたときはボケた人間とツッコんだ人間は同じ地平線で同じ問題を見つめているということになります。これは解決策がすぐ前に見えるという現象を引き起こします。 聞いているほうは半分笑いながら聞いていますから、カチカチに固めた頭でない問題吸収が容易です。要するに多人数に、同じ問題空間を共有させることができるのです。それも柔軟なアタマで。 こういうことがボケとツッコミの重要な性質なんです。 これが理解できないでよく大阪人としていままで通用しましたね。 勉強しなおしてください。

syouzirou
質問者

お礼

ご意見ありがとうございます。

回答No.2

ある種のコミュニケーションでしょうし連携という意味での訓練にはなるのではないでしょうか。 あなたがそれをやって否定するならわかりますが苦手だなんだで否定するのはお門違いですよ。 否定したいならまずその輪に溶け込んでからでしょうね。仕事に関係があるかないかは人それぞれですし自分は客観的には楽しそうな職場だなと思いますよ。 あなたにとっては苦手な人々なのだろうからあなたにとってはその会社が合わないのかもしれませんね。 あなたが思う仕事会社に転職するか自分自身で思う仕事をするには独立するしかありませんよ。

syouzirou
質問者

お礼

ご意見ありがとうございます。

  • rityuu447
  • ベストアンサー率18% (10/53)
回答No.1

昔、尼崎にしばらく住んでいたのですが、関西圏の人の笑いは「しつこくて」てウンザリでしたね。 それが会社で毎日繰り返されているとなったら、私なら転職を考えます。

syouzirou
質問者

お礼

そうなんです 大きな声でひつこいです。

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