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2問続けてなんですが・・・・
(問) ABを直径とする半円で、ABに平行な弦をひいて面積を2等分したい。このような弦は必ずあって、中心角は120°と135°の間の角であることを示せ。 (解) 半径を1とする。 扇形OAP-△OAP=1/2*θ-1/2*sinθ=π/4 ∴θ-sinθ-2/π=0 という方程式が得られる。 ここまでは分かったのですが… 方針が合ってるのかも分かりません。 おそらく連続関数で考えると思うんですが…
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noname#181872
回答No.1
θ-sinθ-2/π=0 は θ-sinθ-π/2=0の書き間違いでしょうね。 で、解き方の方針はあっています。 最後は前の質問で出ている中間値の定理を使います。 つまりf(θ)=θ-sinθ-π/2として2/3πから3/4πでこの関数は どうなるかと考えるのです。 ただ、中間値の定理の証明を質問で聞いているので、 それをまずちゃんと理解してください。