- ベストアンサー
機密保持契約書
機密保持契約書は契約書と別途交わさずに 契約書内に機密保持を謳えばいいのに 別途交わす理由は有るのでしょうか?
- みんなの回答 (2)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
携帯電話とか電子機器の進歩は日進月歩です。 メーカーの工場を建てる場合や社内システムの構築など 「何を作るか」によって「どんな機械を工場内に搬入・使用するか が決まり どんな工場を作るかが決まります。 こういった機密情報を先にもらわないと正確な見積が出来ないのです。 1.機密保持契約書の締結 →機密情報の提供 →見積 →金額・納期で合意後、契約 となります。 タイムラグがあるので契約書と機密保持は別になります。 2.その会社との今後の取引に関する全ての機密を保持する 機密保持契約書を一度締結すれば その後機密保持条項を契約書に入れなくて済み シンプルな契約書になります。
その他の回答 (1)
- f272
- ベストアンサー率46% (8626/18448)
回答No.1
それですむのなら,それでもいいですよ。 でも私の場合には,秘密情報を提供してもらわないと,仕事の見積もり額もいい加減になってしまいます。契約金額が決まらないと言うことですね。
お礼
どうもありがとうございました。