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「スターバックス」とは、コーヒーをメインにしたお店ですか?
- 「スターバックス」とは、コーヒーに特化した店舗です。
- 一般的には、お客さんはコーヒーをメインに注文することが多いですが、食べ物も注文することもあります。
- 「スターバックス」は喫茶店の現代版と言えるでしょう。
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私はコーヒーは飲まない人(しかも紅茶党)ですが、 スターバックスには時々行きます。 コーヒーのメニューが一番多いですが お茶類も数種類、メニューにあるので楽しめます。 ほうじ茶・紅茶(数種類)・ハーブティー(数種類)など。 その他には、フルーツジュースも見かけます。 食べ物は季節や店舗によって色々ですね。 ケーキやソフトクッキーの他に、サンドイッチ ポテトチップスなどが常にあります。 バナナを置いてる時期もありましたね。 スターバックスの利点は、注文時にオプションをつけられるだけでなく ドリンクを購入後、さらに自分で 砂糖・蜂蜜・シナモン・ココア・クリームなどを 好きなだけ追加できる事ですw このお蔭で、コーヒーを飲む人はもちろん 私のような紅茶派も飽きずに楽しむ事ができます♪ 注文の仕方は人それぞれです。 ドリンクだけの場合もあれば、食べ物を同時に注文する事もあって。 その時のお腹の状態と、店内の混み具合、自分のスケジュール 時間的な余裕次第でしょうね。 (もちろん、持ち帰りもできますが。)
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- bardfish
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シアトルスタイルのカフェ。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9 色々と詳しく書かれています。
- 3m2s6tlple
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単純にコーヒーを主に売っている店ですね。 ココアや紅茶も置いてはいます。 売りはコーヒーに何かを混ぜた飲み物です。 クリームやキャラメル、氷・ミルク・アイスクリーム・チョコレートいろんなものを混ぜ込んでコーヒーの味が分からなくなるくらいのモノが売りのようです。 何しろコーヒー単体では非常に飲みにくいタイプの苦みの強い、粉っぽいコーヒーです。blackで飲むと他店との差が良くわかります。 苦みを楽しみたい人には向いているかもしれません。 メニューで調べても混ぜ物したコーヒーしかないくらいblackで飲むことは想定されていないのでしょう。 組み合わせやサイズが豊富のようですよ。 なぜか小さいのと中くらいは英語で大と特大はイタリア語という不思議なサイズ名です。 何度かチャレンジしましたが飲み干すことが出来ませんでした。 ココアは美味しかったです。 紅茶のパッションは酸味が強かったです。 売っているティーバッグは美味しいです。 どの飲み物にもフレーバーやらクリームなどを乗せたい人には向いていると思います。 ただ、生クリームはガスで膨らませたものなので腰がないですね。 スタバのカードをいただいたので何度か通ったけどおいしいものが無くて使いきれません。
お礼
質問に対して、とても分かりやすい回答を頂き、ありがとうございました。 コーヒーメニューは、素材の種類や原産国などで単純に分けてる訳ではなく、 アイスやクリーム、チョコレートなど色んなものを混ぜ込んでコーヒーの味が分からなくなるくらいのモノが売りのようです・・・・ 一度行って見る価値はありそうです。
お礼
回答、ありがとうございました。