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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:バドミントンに必要な柔軟性を求めています。)
バドミントンに必要な柔軟性とは?
このQ&Aのポイント
- バドミントンに必要な柔軟性を身につける方法についてまとめました。
- バドミントンのスマッシュが遅い原因と、柔軟性を高める具体的な方法について解説します。
- バドミントンで効果的な柔軟性トレーニングについてご紹介します。
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質問者が選んだベストアンサー
長年空手をしていたということはそれが伝統派、フルコンタクト系に関わらず、たぶん関節がかなり堅くなっているかと思います。決して柔軟性のない堅い身体となっているという意味ではなく、(空手の稽古では柔軟運動をしているはず)空手全般の動作が骨格を使った動作となっているという意味です。対してバトミントンのような体のしなりを必要とするスポーツは筋を使った動作となり、空手のそれとは異なります。 しなりを身につける方法としてのトレーニングはボール投げがいいかもしれません。部屋の中で座ったままでも結構です、柔らかいゴミボール等を軽く壁に投げて跳ね返ったボールを足元を動かさずに同じ手で受ける運動です。(壁との距離は3メートル以内)手を変えて左右ともするのもいいでしょう。1セット50回ぐらいと決めて毎日すれば年齢によりますが、10日ぐらいで動きに変化がでてくるはずです。
お礼
なるほど!早速やってみます。ありがとうございます。