- ベストアンサー
※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:ゲームの企画書の書き方)
ゲームの企画書の書き方
このQ&Aのポイント
- ゲーム会社就職のためのエントリーシートとゲームの企画書を提出する必要があるが、企画書の書き方に疑問を抱いている。
- パワーポイントで9ページにまとめたゲームの企画書。タイトルやコンセプト、テーマ、ターゲット層、システムなどを説明している。
- RPG作品の企画書には世界観や設定も含めて書いたが、必要性について疑問がある。アドバイスを求めている。
- みんなの回答 (1)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
結局、見てみないとなんともいえませんけどね 何がどこまでどのように書かれているかわかりませんから >ページ数 順当なところだと思います >1 タイトルはつけるべきというよりも、ついてないならそこで終了でしょうね 気が向いたら中見るかもしれませんけど >2,3 ()内の説明がコンセプトとテーマが逆なような気がします コンセプトは例えば無双だと「ばっさばっさとなぎ倒す爽快感!」など、 このゲームで何をユーザーに訴求するのかということになります それに対してテーマは何を書かれているのでしょうか >4 まぁ内容次第ですが、問題ないでしょう とはいえ、これもコンセプトと内容が被りますけど >5,6 入りきれなかった部分というのがどのようなものかわかりませんが、 2ページにするということは2つあるということでしょうか? >7,8 7と8はまとめて1ページでよいかとおもいます その世界観がシステムに深く影響しているなら別ですが、その世界観でなければ乗らないシステムというわけでもないでしょう その企画書見て、どんなゲームかイメージできますか? どのようなユーザーが、どのような印象をもって購入してくれるかわかりますか? 家族や友人などに見てもらい、そういったことがわかるかどうか、面白そうかどうかチェックしてもらうのがいいでしょう
お礼
回答ありがとうございます。実際に見てもらわないと何も言えないのはわかっていましたが、ネット上にさらすわけにもいきませんからね。 他人がこれを見てどのようなイメージを持つのかも重要ですよね。 回答者さんのアドバイスを取り入れて作り直したいと思います。