日本語 忘れる
こんにちは!
今中国にあるインターに通っている
17歳の女子です。
来たばかりの頃、
英語が全くできず
毎日泣いてばかりで
とても辛いし困っていました。
でも相談できる人がいなかったので
藁にも縋る思いでここで何度か
質問させていただきました。
そして今、
そんなわたしもみなさんのおかげで
なんとか少しだけ、
ほんとうに少しだけですけど英語ができるようになりました。
しかし、この前久しぶりに日本語を
話そうとしたら、すっと出てこなかったんです…
以前、海外に住んでいて日本語をあまり使わなくなると
だんだん日本語を忘れてくると聞きました。
その時はそんなのあるわけないと
思っていましたが、
今、まさにわたしがその通りに
なっているんじゃないかと思いました。
それ以来、友達と連絡取る時や、
mixi(ソーシャルネットワークで、
友達と情報を交換し合うサイトです)
でつぶやく時などに「この日本語、これであってんのかな?」
って思うようになったんです。
英語もまだまだなのに
日本語で悩むなんておかしいし
情けないと思ったんですけど
時々無性に恐くなるんです…
わたしはほんとうに日本語を忘れてしまうんでしょうか?
もし、忘れてしまうんだとしたら
どうしたら防ぐことができますか?
また、日本に帰ったら
また思い出すことはできますか?
ちなみに母が中国人でわたしも中国出身です。
6歳まで中国語で生活し、
7歳のときに日本へ渡りそこからは母と話すとき以外は日本語で、
4月にこっちに来てからは父と話すとき以外
中国語か英語です。
お礼
どうもありがとうございます。 ただ疑問に思ったのは、シャンペーニュの英語読みがシャンパンになったということです。 ちょっと前までは、シャンパンのことをシャンペンと呼んでいたと思います。それが、どういうきっかけでシャンパンになったのでしょうか。 シャンパーニュ地方以外の発泡性ぶどう酒はそれぞれ、その地方の呼び方であります、「ヴァン・ムスー(シャンパーニュ地方以外のフランス産)」「シャウムヴァイン(ゼクトはその一種)」「スプマンテ(イタリア産)」「エスプモーソ(スペイン産)」だということは、講談社発行の世界の名酒事典にありましたので、知っておりました。シャンペンがシャンパンになった理由をご存知の方、よろしくお願いいたします。