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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:めねじ加工)

めねじ加工についての質問

このQ&Aのポイント
  • 質問者は、材質Suj2のメッキ付きΦ10にM5の有効長10、M6の有効長12のめねじ加工をする方法について相談しています。
  • 通常は焼き鈍しを行った後に加工するが、焼き鈍しをしないで加工することは可能かとの疑問があります。
  • また、タップとして不二越製のスパイラルタップやヤマワ製の超堅タップを使用して加工していますが、外形変化に困っています。

みんなの回答

回答No.2

EX-GDR では~HRC 35までしか加工出来ません WH-70-DRLが宜しいかと タップはハンドルタップが強度が高いのでVX-OTで https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://www.osg.co.jp/media_dl/flier/file/c_91.pdf&ved=2ahUKEwjftt_9hbjiAhWRv5QKHTX7C-EQFjAAegQIBhAC&usg=AOvVaw0_oJoS0OvFSmov78WRfPst

回答No.1

同じ材質ではありませんが、焼き入れ鋼 HRC 50以上  うちの実績ではOSG高硬度タップが良いですね 高硬度鋼用ハンドタップ(VX-OT)

kazu2884
質問者

補足

加工設備 森精機CL1500 加工条件 M5の場合下穴ドリル OSG製 EX-GDR 4.2 回転数1500min-1 送り0.08mm/rev 突っ込み量4  タップ 回転数350min-1 M6の場合 下穴ドリル OSG製 EX-GDR 5.05 回転数1400min-1 送り0.1mm/rev 突っ込み量4 タップ 回転数350min-1 タップ種類 不二越GSPS スパイラルタップ SUS深穴用  材料の表面硬度はHRC58以上です。 よろしくお願いします。

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