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年金について。
年金の受給額が減額されたり、受給年齢が引き上げられるのは資金不足で避けられないようです。もし、年齢が70歳に引き上げられたらと思うと子どもたちに年金を払い込ませるのにどうするか迷っています。というのは、70歳まで健康で生きていられるか分からないからです。要はせっかく払った掛金が年金で貰えないかも?ということです。だったら年金の掛け金15、020円は銀行の積立貯蓄や生命保険とか医療保険の掛け金に回したほうが良いと思うようになってきました。みなさんの意見をお聞きしたいと思います。
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そもそも掛金制ではなくて、実質的には社会保障税ですから、「払った分は戻って来て当然」という生命保険的な発想自体が間違いなんですが。 〉年金の受給額が減額されたり、受給年齢が引き上げられるのは資金不足で避けられないようです。 「それがイヤなら消費税の増税を受け入れろ」という誘導がここ10年20年ぐらいずっと続いています。 そういう文脈でとらえないと。消費税以外の財源は検討もされないし。
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- osaka-girl
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回答No.2
枝野と安住は、ちんちくりんで不細工だから嫌いです。 そんな連中を大臣にする政党のすることです とんでもない話です。 もっとも、日本人は長生きしすぎです。 平均70歳で死んでくれると、ずいぶん暮らしやすい 日本になるのですが・・・・
質問者
お礼
率直な意見ありがとうございました。
お礼
回答ありがとうございます。年金の趣旨は分かっているつもりですが散々厚生年金の資金で娯楽施設を造ったり贅沢三昧して年金の資金が足らないと言いつつ職員の不手際で掛け年数データーが無くなったり、無処理があったりお粗末な事が明るみにでてから年金を掛ける方が少なくなったのは間違いないでしょうね。