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昔から…
昔から欲しいものが、できる度に母に「欲しいものがあるなら自分でどうにかしろよ」と冷たく言われてきました。 成長した今でも、その言葉の意味が解りません。 母は一体何を私に教えたかったのでしょう(?_?) ちなみに当時からお小遣いなどは貰ってなく、お祖父ちゃんにおねだりする位しか当時の私には考えられませんでしたが、何かが間違ってる気がします…。 誰か子供な私に教えてくださいm(._.)m
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質問者が選んだベストアンサー
お母様にお金がなかったからでしょう。 お金があれば買うことできます。 もしくは、お金があっても倹約家で、貴方に必要最低限以外のお金を使いたくなかったかでしょう。 普通なら、親は子にこづかいを与えます。
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- haromo007
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生活必需品や授業料以外の出費は、早い話がぜいたく品です。 衣食住を面倒見てもらっているので、それ以上のものは、自分で稼げ!自分で稼ぐことが出来ないなら我慢しろ!ということですよ。
お礼
なるほど! そう言われてみるとそうかも知れないです。 なんか昔同じことを母に言われたような…
- phantomth
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どうすればそれを得ることができるか、ということを考えること自体が大事ということでしょう。 経済の本の冒頭のくだりにはよく出てきます。 おねだりして、わがまま言うだけの人は大人にも多いですが、つねに自分で考えられない人は、お金持ちになっても常に欲求と不満、またはそれを失う不安が付きまとい一生を終えます。 お母様がそこまで考えていたかどうかは不明ですが、本質をえている教え方だと思います。
お礼
もしかしたら母はそこまで考えてくれたのかも知れません、多分ですが…。
- koukouke
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私も子供のころ、似たこと言われました。その当時、ファミコンがほしくてたまらなかったのですが、 どうしても買ってもらえませんでした。 結局、ちょっとお駄賃もらったり、酒屋に空き瓶売ったりしたお金で2年がかりで買ったのを覚えてます。(買ったのは小学校4年生のころ) わりと貧乏だったのもあると思いますが、厳しく育てられたのは今現在も役に立ってると思います。 回答になってなくてすみません。似てる境遇なので書いてみました。
お礼
酒屋に瓶を売るんですか(@ ̄□ ̄@;)!! 私の頃には親の許可がないと要らないもの売れないですわ( ̄□ ̄;)!! 私の場合上記の通りお祖父ちゃんにおねだりくらいしか浮かびませんでした…。あとは諦めるか…。 自分のあまちゃんさが身に染みます(*> U <*)
お礼
確かに母は自分の物は買うけど、子供の物は買わなかったです…。