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クッションゴムの役割。
自分の家に釣りようのクッションゴムらしきものがありました。 針とハリスに通っていました このクッションゴムについて質問です クッションゴムは確か、魚がかかったとき糸の負担を減らすためだと思いますが、ただ糸にとおしているだけなので意味がないのでは? それともただ針付近の糸に噛み付かれないような役割なのでしょうか? それともサルカンのようなものの間にクッションゴムがついており、魚がかかったとき糸の負担を減らすためのものもあるんですか? クッションゴムの事さっぱりわかりませんよろしくおねがいします ぼく頭悪いので出来るだけ簡単に説明おねがいします
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ラインへの負担と言う事もありますが魚をバラシ難くするという効果もあります。 例として下カゴのサビキ釣りでアジとかが掛かった場合カゴが重いと口の弱いアジをバラシてしまう事があります。 穂先の柔らかい竿なら必要ないですが、投げ竿を代用している場合釣果に差が出る時も。 http://sangodo.com/SHOP/longlife12mm-50cm.html サルカン等で両端を繋いでいるのが判ると思います。 家にあったものはただのビニールパイプの可能性大。 仕掛けの絡み防止や歯ズレ等からハリスを守る。。 他の用途として太いパイプで任意の位置にケミホタル等をセットすることも可能です。 判らないことを人に聞くのはけっして悪いことではありませんが、 判らない事があれば検索してみてはどうでしょう。
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- amanda97
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そーです、ハリスと道糸を繋ぐ途中に入れる事でクッションとしての役目を果たします。 パイプ状になっててハリスがそこに通っているのなら、それはクッションゴムではなく(魚の歯や根ズレなどから)ハリスなどの保護を目的とした物などになります。 http://www.bun2.jp/products/3_553_556/003421.html
お礼
どうもありがとうございます
お礼
検索しても難しい理屈ばっかり並べてよくわからなかったんです、すいません回答ありがとうございました