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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:ウインドサーフィンのボードについてですが)
ウインドサーフィンのボードの変革とは?
このQ&Aのポイント
- ウインドサーフィンのボードについて、過去と現在の違いについて考えてみましょう。
- 昔のボードは細くてかっこよかったですが、最近のボードは太っていて、微風での性能が悪いという声もあります。
- プロの方には強風時には細長いボードがありますが、一般の方にとっては微風で楽しめるボードが重要です。ボードの変革についてのご意見をお聞かせください。
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質問者が選んだベストアンサー
私はウィンドではなくサーフィンを長くしている者ですが参考なまでに以前オリンピックの種目にと騒がれていた時がありましたね、その前後 してヨーロッパでブームになり波の無い場所で進化して当然スピード競技、スラローム競技に合ったギアが進化してきました。 もう一つの方向性としてハワイなどの波のある場所でウインドでトライ する為の進化がありました。現在は普通のサーフィンではトライ出来ない サイズの波にチャレンジ出来るウインドがあります。サーフィンではトゥインと呼ぶジェットスキーで引っ張ってチャレンジしていますが ウィンドでのウェーブサーフィンですが最近はエアリアルが主流ですね。 以前は横回転の360°でしたがいまは縦回転の360°など・・・ ウィンドの世界も異なった方向性でギアがそれぞれ発達しています。 ボードについても当時のフォームより格段の進化があり重さも軽量化 されています。 ヨーロッパでは室内プールに映画などの大型扇風機を持ち込んで対戦 競技なども行われています。
補足
>普通のサーフィンではトライ出来ない サイズの波にチャレンジ出来るウインドがあります ビッグウエーブ、「ジョーズ」のことですよね。 確かに以前からあり、すごいとは思っていましたが、まあ超人にしか無理ではあります。 サーフィンはお金がかからず、道具の変化も少ないようなのでちょっとうらやましい感じがします。