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スズキのスイフトが世界的に評価された点
最近、スズキのディーラーからの「スズキのスイフトが世界的な評価を得ました。」と書いてある新聞の折込チラシがありました。 どういった点な世界的な評価を得たのでしょうか? 私はコンパクトでスポーツ走行も出来る「トヨタのヴィッツ」の購入を検討しておりますが、スイフトと比較するとどちらがスポーツ走行に向いていますでしょうか? お教え下さいませ。
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はじめまして、私は、10年ぐらい前にアメリカにいた時、16万キロ走ったスズキSwift-GT-i(1989年製)と言う車を購入し、最終的に32万キロまで走りました。エンジンは、非常に強く、燃費も良いです。それから、壊れません。交換したのは、購入直後にタイミングベルト、ブレーキパッド、クラッチバンを交換し、後は、ラジエターとウオーターポンプぐらいしか壊れませんでした。修理屋に出した時も、アメリカ人から、この車のエンジンは、ツエーなーとかエンジンがよくまわってるねーとか悪い事は言われなかったです。他のヨーロッパ車、VWの車(中古)にも乗った事があるのですが、壊れるし、エンジンが弱かったです。また、フォードの小型車(中古)は、上り坂になるとダメでした。昔の話ばかりで恐縮ですが、ダイハツシャレードは、良かったです。ヴィッツについては乗った事がないので、何も言えません。
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- E-mi
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ビッツは基本グレードにAT(CVT)しかないので、スポーツ走行には不向きです。 ビッツRSはMTですが、価格帯が別クラス(車体だけで160万程度)なので、単純比較が出来ません。 それとも、トランスミッションはどちらにしてもATを選択しますか? スポーツ走行も視野に入れるとスイフトに軍配、道具としての車ならビッツに軍配かと思います。
- 330wood
- ベストアンサー率48% (49/101)
No.4さん、WRC(スイフトの場合はJWRC=ジュニア世界ラリー選手権) を現在戦ってるのは、先代のスイフトです。 現在のスイフトは8月開催の第5戦「ラリー・フィンランド」からの 投入予定です。 確かに専門誌等での評価が高いクルマです。 でも、特に海外で賞を得たという話しが聞かないです。 まぁ、ワールドワイドに製造・販売するクルマなので、 その点で、「世界的な評価」と言ってるのでは。
- 106Rallye
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デザインが秀逸ですね。スズキのエンブレムがなければ、 ヨーロッパの車だといっても通用するくらいです。 ヴィッツとの比較ですが、ヴィッツRSに相当するバー ジョンがスイフトに用意されれば比較も出来るでしょう が、現在はスポーツバージョンがないので、現時点では ヴィッツがスポーツ走行に向いているということになる でしょうか・・・。
http://www.geocities.jp/swift_rally/jwrc.html 世界ラリーチャンピオンシップで活躍していますよ。 結構早いんです。
- hallis
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今までの軽だから、安いから、といった設計思想の造りでは欧州市場には容易に入り込めないという思惑から、力を入れて開発したのではないでしょうか。 参考になるか分かりませんが、現在発売中の月刊誌の NAVI という雑誌のダイナミック・テストで取り上げられていますよ。 常識的な走りでは、スイフトの評価の方が高いですね。 他誌でも「やれば、できるんじゃん!」的な記事が多いようです。