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法学部 ディベート(?)
法学部で討論会のようなことって必須なのでしょうか? 「この法律に対してあなたはどのような解釈ですか」とかですか? もしも自分なりの解釈ができなかったり、そもそも自分の意見を言うのが苦手なタイプはどうなるのでしょう?
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- sutorama
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回答No.3
ディベートのことを勘違いしている人が多いのは、事実です ディベートは、判定者がいます よく、喧嘩などでも相手に勝った負けたなどと勘違いしている人がいますが・・・そうではなく、本来の相手は判定者です 例えばここのような場所でも、質問者に対して回答し、回答内容に質問者が納得するかしないか・・は、実はそれほど重要ではなく、自分の回答を読んだ他の閲覧者の人たちに多く指示してもらうことのほうが大切であるのです いわば、裁判です 弁護側 対 検察側 という構図ですが、判定するのは裁判官(裁判員)です ディベートとは、そのための経験です
- okok456
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回答No.2
必要でしょう。 解釈ができない場合は判例集などを調べ対応できるようにすることでしょう。 自分の意見を言うのが苦手なら、考えをまとめ発言できるようになるよう努めることです。 法律に関してだけでなく、説得力がある人は あらゆる反論、質問を想定しそれに対しての相手が理解、納得できる答えを用意しているのかもしれません。
noname#252506
回答No.1
法学部の学生にとって、卒業後法曹界に進むにしても民間企業に進むにしても、会議などで自分の意見をいうことは必要となるので有意義なことと思いますが。