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【夢、妄想、幻覚】大人になって飛び抜けた夢や妄想を
【夢、妄想、幻覚】大人になって飛び抜けた夢や妄想を見なくなってきました。昔は自分をスパイだと思ったり、諜報員だと思ったり、飛び抜けた夢や妄想を見ていましたがもう大人になるとそういった現実離れした夢や希望も妄想でも見なくなった。これは幻覚が悪化しているのでしょうか?それとも改善していっているのでしょうか?
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世の中のことと自分自身の限界が分かってくるから。若い頃には可能性に溢れていますが、実際には才能、環境などに恵まれない限りなかなか達成できるものではありません。年を取ると自分の生活が第一になりますから夢ばかり追いかけていられなくなります。
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- kaitara1
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回答No.3
意外に夢と現実の区別は難しいのでは。現実の中で理解できない部分は夢と変わらないのかなと思います。寧ろ夢が基本でその中から理解可能なものを拾い上げているものが現実なのかなということです。逆にわからないことをいくら積み上げても現実にはならないのでしょう。
- eroero4649
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回答No.2
思春期が終わって人格が固まるまでは、そういうことは起きますからね。河合隼雄先生がいってましたが、思春期の年齢の子を診断するときは気をつけないと本当は精神疾患ではないのに精神疾患だと診断してしまうことがよく起きるそうです。その年齢の子たちにはよくあるそうです。 私にはいなかったけど「自分にしか見えない友達」であるイマジナリーフレンドなんてのもありますしね。 私は、小学生のとき母親は「本物の母親」と「母親に化けた宇宙人」がいると真剣に思っていました。たぶん、母親がいうことがコロコロ変わることを子供なりに理解した結果がそうなったのだろうと思います・笑。じゃあ母親に化けた宇宙人がいる間本物の母親はどこで何をやってんだって話ですけどね。
お礼
みんなありがとう