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もしかして警察は私を助けようとしてくれたのか?

20年以上前、ある宗教団体に属していた私(2世)が会社の寮に住んでいたときだった。そのころ対人恐怖症と会社と飛行機会社の社員からいじめられたり、無視されたりして落ち込んでいた。 ある日寮の銭湯ぐらいの浴室に入浴していたとき、しばらくして中年のおじさんが入ってきて、お湯に浸かりながら、「ふろはきもちいいな。」みたいなことを独り言か、私に話しかけるように言った。 わたしは今まで人に話しかけられることはなかったので、(少しはあったが)すぐに警察だと思い、あわてふためいて、ふろを出るなり、寮長に「警察が風呂に入ってきた」と叫んだ。寮長は「なにか言って」平然として慌てることなく笑っていたような気がする。 今、落ち着いて考え直すと、警察が、ぼくがある宗教団体に属していて孤立させられたり、自殺しないかと心配して話しかけてくれたのかもしれない。もしかしたら私のことを何人かの人が心配してくれていたのかもしれない。私が暗く自殺するような気分に落ち込んでいたので。 でも忙しい警察がそこまでするだろうか? やはり何かの容疑者だったのだろうか。 考えすぎだろうか?

みんなの回答

noname#263248
noname#263248
回答No.1

典型的な統合失調症の症状です 心療内科の受診を強くお勧めします

noname#246465
質問者

お礼

そういうことにしておきます、今は。

noname#246465
質問者

補足

agehageさんですか。20年以上前に宗教団体から発狂させられ会社を首にされ、これまでなりたかった航空会社に務めるためにどれだけ努力したか、人の人生をめちゃくちゃにする人間に、創価学会員を名乗る資格はない。真面目な信仰をしていた父は47で過労死したが、その息子の人生もめちゃくちゃにするならお前は殺人者だ。いい加減に関わるな。

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