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不祝儀袋の表書き
お世話になります。 過去ログを見ても それらしい物が見当たりませんので 質問させて頂きます。 私は現在 小さな商業組合の事務局長をしております。 組合の理事長宛に地元で代議士を務めていた先生の十三回忌を迎えるにあたり 市内の某ホテルにて親交のあった人達を集めて「偲ぶ会」を催す招待状が届きました。 そこで 質問なのですが十三回忌と言うことであれば 不祝儀袋の表書きは「御仏前」が普通だと思うのですが 「偲ぶ会」となると 故人の遺影等が無い事も考えられます。 故人がいないのに「御仏前」は不自然になるのでは。 「志」「偲び草」は調べたのですが この場合、どのような表書きが自然なのでしょうか。 どなたかご存知の方 教えて頂けませんか。
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「御仏前」の方が無難ですよ。 確かに表書きには、色々な書き方があります。 でも、貴方にしても、相手先にしても、それを「こだわる人、家」ならば、「偲び草」などを、表書きにされても仕方が有りませんが、双方が極一般の方で、仏式の法事ならば「御仏前」の表書きの方が、無難と思いますよ。 下手に凝った表書きを書いても、意味が分からなければ、聞かれた場合恥を掻きますよ。
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- zorro
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回答No.1
御仏前でかまいません。
質問者
お礼
ご回答ありがとうございます。 御仏前でやらせてもらいます。
お礼
おっしゃる通りでした。 ご忠告頂いて、これで理事長に恥を掻かせずにすみます。 どうも ありがとうございます。