- 締切済み
『悪童日記』のラストの解釈について
本など芸術の分野で解釈についてを聞くなんてナンセンスで申し訳ないと思うのですが・・・ 『悪童日記』(アゴタ・クリストフ著)のラストの解釈について教えてください。 なぜ、双子は一人ずつ別れて別々の道を行ったのでしょうか? あの終わり方にはどういう(深い)意味があるのでしょうか? 何を言わんとしているのでしょうか? それについては「続編のような作品で説いてある」みたいな事も書いてあってまだそれを読んではいないのですが、この『悪童日記』だけにおいての解釈の例やみなさんのご意見・感想などをぜひ教えてください。 どうにもわかりません・・・。
- みんなの回答 (1)
- 専門家の回答
みんなの回答
- sketch
- ベストアンサー率50% (2/4)
回答No.1
お礼
sketchさん さっそくのご回答ありがとうございました。 アドヴァイス通り続編いっきに読みました。