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蛍光ランプの普通形、3波長域発光形、高演色形の謎

色彩検定2級のテキストの写真を添付したので教えてください。 蛍光ランプの演色性が高い順に、普通形、3波長域発光形、高演色形となっています。 でも、写真を見ると、3波長域が一番低いように思えるのに、普通形より演色性が良いのが不思議です。 また、普通形と高演色形はよく似ているのに、高演色形が高演色となっているのが不思議です。 普通形、3波長域発光形、高演色形の違い、私の不思議を分かりやすく教えてください。 こんがらがって難しいです。

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • sirasak
  • ベストアンサー率27% (348/1287)
回答No.1

 色彩検定2級のテキストの写真はおかしいのですね。 普通は波長の短い紫色が右側で、波長が長い赤が左側が普通の図のはず。 へんてこな図なので頭が混乱しました。 普通形は紫色が強いので演色性が悪い。 3波長域は全般に低いのですが、3波長だけはしっかり出ているので目でみると合成で全色出ていると感じるので普通形より演色性が良い。 高演色形は全体に幅広く色が出ているので自然光に近くて高演色となっている。 と考えました。 良く知りませんので参考まで。

happine
質問者

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ご丁寧にありがとうございました。

その他の回答 (1)

  • shintaro-2
  • ベストアンサー率36% (2266/6245)
回答No.2

>でも、写真を見ると、3波長域が一番低いように思えるのに、普通形より演色性が良いのが不思議です。 高さは、ピークを100とした相対的なものなので、 意味はないはずです。 あくまでも、RGBの特定の波長がどのようなバランスかが問題です。 >また、普通形と高演色形はよく似ているのに、高演色形が高演色となっているのが不思議です。 似てますか? 普通型は600近辺にピークを持ちます。 それに対して500以下は半分程度です。

happine
質問者

お礼

ありがとうございました。

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