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コミュニティーバスの座席の固さについて
たまに、利用しているのですが、いつも思うのが、近くを走っているバス(普通の路線バスも含め)の中では一番新しい年式の車両(日野・ポンチョ・AT・2扉・なぜか旧車のレインボー時代から変わらない横向き座席。でも、一人分づつ分かれている独立タイプになったので、少し体が安定した)なのに、硬いです。スポンジの部分が薄いようです。しかも、一色。電車の座席も最近の車両のは固く感じます。これってメンテナンスが楽だからでしょうか。親が堅くてお尻が痛いと言ってました。
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- ultraCS
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回答No.1
そういう車両には、そもそも長時間乗らないということで柔らかいクッションはオーバースペックと言うことです。比較しても仕方ないですが、海外のLRTや地下鉄ではクッションのないプラスチックのシートの方が一般的です。 公園のベンチにクッションがないのと同じ事でしょうね。 尻が痛いのは硬いからではなく、エルゴノミクスとしての設計が不適切なのか、尻の形が設定された標準から外れていると言うことです。 その昔、大阪市交通局が30系導入時にFRPにビニールレザーのシートを使ったことがありましたが、ケチの大坂人に不評で、通常のモケットに換装されたことが思い出されます。
お礼
ありがとうございました
補足
でも、旧車両のレインボーはある程度柔らかかったです。更に、相変わらず、変速ショックが凄いです。あと、他のコミュニティーバスは同じ車種でも、全部の座席が進行方向を向いていますし、色も普通の路線バスのようなカラフルな色です。