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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:未来はリストラがない理屈を上昇させたいのでお手伝…)
未来の労働問題について考える
このQ&Aのポイント
- 未来の労働問題を考える上で、製造業の生産力向上と労働者のリストラについて注目されています。
- しかし、ちゃんとした政策を立てれば人口に対して余りある冨を生産し、余った労働者を他業種にシェアすることで全体の時短を実現することができます。
- 製造業への税金投資や商用ロボットの援助など、みんなで製造業に投資して生産力を上げ、全体の時短を図ることが人類的進歩と自然の流れだと考えられます。将来的には4時間以下の労働時間も現実のものになるかもしれません。
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質問者が選んだベストアンサー
日本が閉鎖経済で自己完結型なら、おっしゃるとうりです。 国内人件費が上昇すれば、生産拠点は海外に移転します。 最近の例では、メキシコの自動車製造ラインが、新設&増強されています。 人件費が、米国の十分の一で、メキシコから、米国の輸出が無税だからです。 日本の様なロボットをいれずに、人が組み立てています。 さらに、円高の時投資して、円安になれば、為替利益が発生、債券を利用すれば、無税です。 日本の場合輸出依存率は、中国や韓国より低いものの、存在しています。 世界各国の政策、流れに乗って存続していく事が重要と思われます。
その他の回答 (1)
- 中京区 桑原町(@l4330)
- ベストアンサー率22% (4373/19606)
回答No.1
生産力上を上げるには人を追加しないとダメなのですが..... 生産効率が上がるとその部署では余剰人員が出ますが、新しい仕事に就いてもらいます。 企業は発展(規模拡大)をしないと存続できませんし毎年3%の人は定年や自己都合で辞めていくので生産効率を上げても人員は不足します だから、毎年募集してるのです。
質問者
補足
あ、一企業の話しではないですよ国家規模のプロジェクトです 人類規模において製造業に投資して物資をイ,ヴ,リ出すというある種管理的に『みんなの富』を調達する上昇経済政策、錬金術です 親切にありがとうございましたまた何かありましたらわたくしが,,世界に勝つ,,為にご指導よろしくお願いします
補足
なるほどその様な小話は初めてお聞きしました勉強になります 社会の為お忙しい貴重なお時間をこんなどこの馬の骨ともわからないわたくしの為に丁寧にありがとうございますなかなか簡単ではない様ですね まあわたくしも素人ながら 発展途上国が勝利するまで経済の上昇は困難と見ているのでせめて楽を提唱しているのですが 例えば世界規模の最高税率引き上げなど効果あるのかな~り思うのですが何でも一般の労働者が少しでも勝つ方策がありましたら投下頂けるとありがたいです 実現性は救世主におけるわたくしが考えるので