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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:ドッグシェルターボランティアをされたことがある方)
ドッグシェルターボランティアの注意点と病気の心配
このQ&Aのポイント
- ドッグシェルターボランティアをする際の注意点やアドバイスはありますか?また、愛犬に病気が移る可能性はあるのでしょうか?
- ボランティアする際に気を付けるべき注意点やアドバイスをお聞きしたいです。研修中にも言われると思いますが、先輩の方々からのアドバイスも参考にしたいです。
- ドッグシェルターボランティアを経験された方に質問です。ボランティアする際に気を付けるべき点やアドバイスを教えてください。また、愛犬に病気が移る可能性はあるのでしょうか?
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質問者が選んだベストアンサー
1.質問者様が、ボランティア先で病気の動物に触れたまま帰宅して、愛犬に接すれば感染の可能性があります。 施設をでる前に手指や腕の洗浄、洗顔等を行い帰宅したらすぐに着替えて、着替えるまで愛犬を近づけさせないようにする。 2.ドタキャンしない。 ボランティアは、基本的に自己の都合での参加が原則なのですが、都合がいいからと日にち指定しているにもかかわらず、私事優先で当日平気でキャンセルする人がいる、施設側ではあてにしていますので、当日キャンセルはかなり困ります。 他にボランティアの経験が無いようですので問題ないと思いますが、別のところと比較するようなことは言わない(これも酷い人になると、前のところではこうしていたのでこう「するべき」だと言って、聞き入れてもらえないとさっさと辞めていき、よそで悪口を吹聴する人がいます)。 業務内容については、施設それぞれなので施設の方に聞く方がいいです。
お礼
洗浄、消毒、着替えなどをしてから愛犬に近づくように 心がけ細心の注意を払って行動しようと思います。 もちろん時間厳守、ドタキャンはしません 色々とありがとうございました