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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:TOFLEのしくみがよくわかってないので質問です。)
TOEFLの一般受験条件について
このQ&Aのポイント
- 一般で受験できるTOEFL(iBT)の条件は、英語が母国語でない場合には、読み書きと会話の能力を証明する必要があります。
- 具体的には、TOEFLの書面試験で最低550点(コンピュータベースの場合は213点)のスコアを取得し、口頭試験(TSE)で最低45点のスコアを取得する必要があります。
- ただし、米国で学位を取得した場合には、入学面接で言語能力を証明すれば、この要件は免除される可能性があります。
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noname#129435
回答No.1
これはTOEFLの説明ではなくて、NESAと言うプログラムに参加する英語力の基準の要件ですよね。 TOEFL-pbtで550点以上 TOEFL-cbtで213点以上 TSEで45点以上 ただしアメリカのディグリーを持っていて、面接の時に英語力を証明できるなら免除 なので、必ず上の3つのテストのうちのどれかのスコアが必要なのではなくて、プログラムに参加できる英語力さえあればOKと言うことだと思うので、プログラムを提供している団体に、 「TOEFL-ibtで79-80取ればpbt550点以上になるけれど、ibtでpbtやcbtの代わりになるか?」どうかを問い合わせればいいと思います。 ibtとpbt,cbtの点数の換算表(pdfファイルの6ページ目)がETSから出ているので、問い合わせる時の参考にしてください。
お礼
回答ありがとうございます。 点数の換算表なんていう便利なものがあるのですね。 参考にして問い合わせてみます。