• 締切済み

トヨタのイメージを聞きたいです。

先日某カー雑誌を見ました時期トヨタマーク×です。………驚きましたリアスタイルがBMW3シリーズそっくり フロントもBMWの雰囲気プンプンwww トヨタって世界一ですよね?なんで真似するんですか? 過去でもホンダストリーム=トヨタWISH 日産エルグランド=トヨタアルファード ホンダモビリオ=トヨタシエンタ ホンダステップワゴン=トヨタノア 初代ホンダオデッセイ=トヨタガイア ホンダ最新オデッセイ=トヨタマーク2ジオ スバルレガシィ=トヨタカルディナ絶版などなんでトヨタは後だしでかぶせてくるんでしょうか?開発費一番あるのに一番安上がりなパクリなんでしょうねヽ(´ー`)ノ トヨタにデザイナーや新規自動車開発者はいないのですか? 他社のスパイばかりなのかwww 頼みますよデザインで買える車,他社にはない車作って下さいトヨタさん。世界一なんだからたまには他社のパクリでなく冒険した車も出して下さい。 こんなトヨタに皆さん意見下さい。

みんなの回答

回答No.11

公務員のおじさんが乗って似合いそうです。 特別に優れている必要や個性は要らないのです。 現状から極端な改革は無理で、現在困っていなから、 冒険や新企画で失敗する事で、自身の評価が下がったりする事が重要ですから、 先駆者の動向を見て、アトダシジャンケンして、負けない事をしているのです。 私が子供時代アトダシジャンケンして勝っても、認めませんでした。 例外は、お金持ちのお子様には文句を言えませんでしたが。 他業種には物まね、コピーの商品、店舗、等々、、ビジネススタイルを成功者に真似る事が殆どです。 結果成功している店は資金力等で、マスを中心に”子供の手を捻った” 処が結局勝つのです。 そして、自分自身もそれに加担しています。

  • rgm79quel
  • ベストアンサー率17% (1578/9190)
回答No.10

そうですね、 まずは売るのが上手いということでしょう。 マーケティングも良いですね。 トヨタの中興時代、 「タイヤとハンドルさえあれば どんなにモノが悪くてもバンバン売ってやる!」 というのがトヨタ躍進の象徴スローガンでした。 結局今でも中身は悪いです。 販売力で数を売ってひたすら儲ける が基本です。 そういう意味で軸足がしっかりしているのは 企業として優れています。 総じて言える事は トヨタに納品している企業で トヨタをよく言う人はいません。 トヨタホームは仕事も後の対応も 最低ではっきりってやくざです。 日本中で訴訟を抱えていて 訴訟だけはプロです。

  • tutan-desu
  • ベストアンサー率21% (1009/4652)
回答No.9

現状のマークXもベンツのSクラスのデザインを真似ています。残念ながらレクサスにしても内容的には欧州車に近づいてきてはいますが、唯一大きく出遅れているのがデザインでしょう。恐らく車好きや車マニアではなく単なる工業デザイナーがデザインしているから、味気ない情緒もないデザインになっていると思われます。イギリスではトヨタ車は冷蔵庫と呼ばれ酷評されていますよ。つまり走る家電品だと。 昔はS800のような独創的なデザインの車を出せたのに、今は効率化優先なので、結局コピー大国の中国と五十歩百歩です。

noname#142255
noname#142255
回答No.8

トヨタは商売が上手なだけ 製造職人の根性は会社としては無し ホイホイと買う人が多く居るから 世界一の会社になったのです 車は末代まで使うものではない 10年も使ってくれれば そんな思想で 造って会社です  今は そんな考えの会社ではないと繁栄しない社会構造になりました

  • kazz110
  • ベストアンサー率19% (10/52)
回答No.7

はじめまして。 宜しくお願いします。 自分が思うに、初代ハリアーが出た時に「こんな車はいすゞが作るのに…」と思ったもんです。 まぁ、ここからトヨタのなりふり構わずが始まったのかと感じますがね。 トヨタとしては… (1)他社にあってウチにない車はない。 (2)他社で売れてるならウチも。 てな感じなんでしょうね…。 トヨタのイメージとしては「無難・安心・8割の満足感」ですね。 でも、これはこれで凄い事だと思います。 自分も「普通」の車を買うならトヨタにしますからね…

  • inu_0004
  • ベストアンサー率28% (38/135)
回答No.6

トヨタのイメージは張子の虎といったところでしょうか。 そのパクリの件のように外見見た目はユーザー好みにさも贅沢に見えるように作ります。 そのかわり見えない部分特に車なら最も大切な走りや安全性を妥協して落としています。 これは社長の理念が車とはA地点からB地点まで動けばいいだけという考え方にもよります。 運転したり乗っている人間のことなどたいして考えていないのですw 商売としてはうまくやっていますし、 企業としては一流でしょうが、 車に関しては見た目だけで中身がありません… 今トヨタはスバルの筆頭株主となり、 トヨタとは真逆に中身が素晴らしいスバルの良さを奪おうとしています。 トヨタはやる気のある会社に口を出さずに資金提供のみすればいいと思います。 車好きはトヨタ車を選ばないというのもよく言われていることですよw

  • Comodor64
  • ベストアンサー率31% (133/424)
回答No.5

 次期マークX……、もうすぐ発売ですね。  BMW3シリーズというよりは、レクサスISっぽいと思います。  280万円くらいで、レクサスISっぽい感じが楽しめる……。  新型マークXは、そんな車かもしれません。    実は今日(9.13)、わが家にトヨペットの営業さんが来ました。当然 ながら話題は新型マークXです。ろくに外観もわからないチラシで、マ ークXの魅力を20分くらい力説していきました。  デザインはともかく、2500ccがハイオクからレギュラーガソリン仕様 に変更されたことは、ちょっと嬉しかったりします。  話を聞く限り、デザイン的にも今のモデルよりは、よさげな感じなの で、モデルチェンジを機に買ってもいいかも……と、うちの父上は言っ ていました。お金を出すのは私なので、もちろん私は反対です(笑)。  あ、でも、とりあえず、試乗はしてみようと思います。

newkujira
質問者

お礼

説明が下手ですいません。マーク×はレクサスISと兄弟車ですからにてますよね 私が言いたかったのはリアのブレーキランプなどの形状です…BMW3シリーズと瓜二つなのです

  • wathavy
  • ベストアンサー率22% (505/2263)
回答No.4

トヨタとインテルは似ているところがあるようです。 つまり、同じようなモデルを、別々なグループで開発してバッティングしても構わない。という思想があるそうです。完全にかぶってしまうと無駄な投資ですが、ある程度、それぞれのグループは独立性をもっていて、それぞれが、売れる車を創造する。という思想で動いているそうです。 インテルはもっと露骨にバトルしているそうです。だから次々と訳の解らない新しい石や、周辺チップセットが出てきては消え、の連続なのですが、社内の競争が世界一激しいから、いつも世界をリードできるという考え方のようです。 トヨタの場合も、若い人が欲しい車を年寄りが寄せ集まって考えても無意味という考えで、Bbのような車は20代のグループが作ったそうです。 総じて、無政府主義的になってしまい、中には他社の真似をするチームもいるわけで、「トヨタ」という一括りのカテゴリーで語ることは、もはや不可能な巨大企業になってしまったというのが、実際のようです。 この体制は、昭和46年頃から、問題意識を持ち始めて、その後主査制を導入し、考え方は相当古くから発展させたもののようです。 数年前渡辺社長が就任の年、「トヨタは明日潰れる!」という合言葉が、本社から、販売店の販売員にまで徹底していました。 無論、この言葉の裏には、「慢心こそ最大の内なる敵」という解説がつくのですが、そういう言葉のもと、ちゃんとしたディーラーでは、本社工場と同じ、腕を腰にあてて、走る姿が見られました。女性もです。 最初は奇異に映りましたが、考えて見れば、お客さんを待たせるのは失礼ですから、さっさと移動するための心構えとしては当然ですよね。 車の方は、今回のハイブリッドでも証明されているように、先進的な技術をいち早く市場に導入してきました。これからも、隠し玉が一杯出てくるはずです。 ご承知のように、トヨタホーム、ヨット、金融会社を持っています。 そして、最も力を注いでいるのが、ロボット開発、それもインテリジェントロボットです。 おごれるものは・・・です。その辺は一番心得ているのではないでしょうか?

  • tsubu_m
  • ベストアンサー率29% (106/357)
回答No.3

トヨタ派の私としては、「嫌なら買うな」と言いたいですね。 文句があるならトヨタより売れる車を作ってご覧なさい、と。 あ、そうそう。 マークXのデサインにはジャガーを手掛けたデザイナーさんが参加してるようです。 BMXではなく、ジャガーらしいですよ。 どのミニバンも同じ顔に見える某社よりは金がかかっていると思いますけどね。 売れる(であろう)デザインを追求したらこうなった、と言うだけで、手抜きやパクリとは言えないでしょう。 少なくとも、前述某社の使い回しよりはよろしいかと。

  • ms_axela
  • ベストアンサー率14% (94/643)
回答No.2

世界No.1を標榜する最大手のメーカーなので、ある意味仕方ない部分はありますね。 ハイブリッドで戦略としてはうまくいったので、電気自動車への切り替えでも当分面白い展開は期待しない方がいいと思っています。 なぜかと言えば、車個別の開発は戦術ですが、電気への切り替えは戦略で、市場を取れるかどうかに深く関わるからです。 当然トヨタは戦略を考える部署にエースを投入するでしょう。 あと、5~10年位はトヨタとしては車好きに受け入れられる車は発売して来られないと推測しています。 当面はGAZOOプロジェクトを率いる豊田章男社長がどんな変わり種を市場に投入してくるかに期待しましょう。

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