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ロシアとは?国土の広さと軍事力、体力的な強さ、気性の荒らさ、首相の怖さ
- ロシアは国土が広く、軍事力もかなり強い国です。しかし、文化的には楽しいイメージやエンターテイメント性はあまりありません。また、国民の体力的な強さや気性の荒らしさ、首相の怖さも特徴です。
- ロシアは宇宙開発にも強い国ですが、国民の体力的な強さや気性の荒らしさにも注目が集まります。そのため、中国やアメリカとは異なった立ち位置にあり、独立した大国とも言えます。
- ロシアは国土が広く、軍事力も強い国ですが、文化的には楽しいイメージやエンターテイメント性はあまりありません。また、国民の体力的な強さや気性の荒らしさにも特徴があります。このため、ロシアの立ち位置は中国やアメリカとは異なり、独立した大国として存在しています。
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質問者が選んだベストアンサー
30年前まではソビエト連邦という国名でアメリカと世界を二分していた大国です。中国はその子分でした。今のアメリカと中国のような関係です。数十年にわたるアメリカとの戦争(東西冷戦)でアメリカに負けて今のロシアになりました。経済と領土は激減しましたが、今でも核戦力を中心とした軍事力は世界第二です。中国は敵いません。敵うのはアメリカだけです。経済は韓国や東京都とほぼ同じ程度の経済小国ですが。 中国もやがてそうなるでしょうね。今は世界第二の経済大国、軍事大国と言われていますが、10年以内にソ連と同じになるでしょう。最大の原因は技術力が伴わないからです。核兵器や戦闘機や半導体、ITに至るまですべてアメリカや日本の猿まね。自力では作れない。スマホや5Gや半導体もそう。取り柄は安く作れるだけ。ファーウエイのスマホや5Gがそう。それで世界中に売りまくって儲けている。それで世界第二の経済大国になれた。でも一皮むけば何も自主技術を持たない発展途上国です。今度のコロナで肝心の安売り経済に大打撃を受けています。もう持たないでしょう。
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- longrailjpn2018
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中国共産党よりかは遥かに緩い。 政権批判も若干だが許される。 YouTubeやInstagramなど西側のSNSが使用可能。 オシャレも可能。 割と体勢的にベトナム🇻🇳に近い。
お礼
内情はそんな雰囲気なんですね。中国よりはいくぶんマシですね。ご回答ありがとうございます!
- SPS700
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ロシアは現在どういった立ち位置なのでしょうか? 〇は現在どういった立ち位置か言えないのは、外に出る情報が強く調整されているからでしょう。 音楽、バレーなどでは、作曲も演奏も訓練も世界第一流の人々が出ています。宇宙開発もかつては指導者でした。 建国は、広大な土地を遊牧の先住民族から取り上げたという点では、白人が有色人種を殺して土地を奪ったという南北アメリカと同じです。 ソ連時代は世界の共産主義の中心になった時もあり、負けそうだと見て日本との不可侵条約を破り、国際条約を破って日本軍人を何年もシベリアで働かせました。 土地は一度握ったものは放さない、は北方領土を見れば分かるようにソ連崩壊後も続き、日本のNOはYESだとプーティンに言ったのはアメリカの大統領です。 まあ、戦争道具を錆びつかせながら、精神だけは世界列強だった夢を捨てないで、虎視眈々としている国って感じですね。油断は禁物だと思います。
お礼
なるほどです。とても参考になりました!大国には変わりないので油断は禁物ですね。特に中国との関係が友好的だと怖いです。
- tzd78886
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元々共産主義を最初に立ち上げた国です。その後周辺諸国を形の上では「併合」してソビエト社会主義共和国連邦ができました。戦後戦勝国になると、東欧諸国や中国共産党を仲間に引き入れようとしましたが、中国とは長い国境線で接していることもあり、必ずしも仲が良かったわけではありません。30年前にソビエト連邦が崩壊すると併合していた各国が独立を宣言し、それぞれ別な国になりました。このきっかけはチェルノブイリ原発事故だったと思っています。それにより弱体化したロシアを基のように強国にしたいとする国民感情に応えたのがプーチンです。
お礼
ありがとうございます。では今はアメリカや中国ほど恐れることはない、ということですかね。それでも大国ではありますが。首相は怖いですね。
お礼
とても参考になりました。個人的に心配なのは第三次世界大戦として近い将来、アメリカと中国がやりあう時に昔とはちょっと状況が違い中国とロシアが組んだ時にアメリカがあやういと思って心配ではあります。日本はたいしたことは出来ない。