- ベストアンサー
※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:骨盤の傾斜について教えて下さい)
骨盤の傾斜について教えてください
このQ&Aのポイント
- 骨盤傾斜の原因として、短い右足という遺伝的要因があります。整形外科で確認した結果、脚長差ではなく本当に長さが異なることが分かりました。立つと骨盤が右に傾斜するのは重みによるものであり、寝ていても傾斜が続くのは股関節や骨盤の歪みが関与している可能性があります。
- また、外反ひざと短い足のねじれも関係している可能性があります。どのような治療方法が効果的かを知りたいと思っています。
- 質問者は医療関係の方にアドバイスを求めており、40代の主婦です。短い右足のために骨盤が右に傾斜し、寝ていても傾斜が続く問題を抱えています。また、外反ひざと短い足のねじれも関係しているかどうかが気になっています。
- みんなの回答 (2)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
脊柱側弯症などの病気がなく、 左右の足の長さが違うだけの問題ならば、 オーダーメイドの靴を作ってください。 つまり、短い方の足に「2cm」分、高くするのです。 家の中で生活するときも、それは手放せませんが、 短い方の足に2cmのかかとのあるスリッパをはく という方法もあります。 足の長さが違うだけが問題ならば、 これだけで、劇的に良くなります。 40歳代といえば、まだまだ、若いですが、 ぎりぎりの年代でもあります。 今、正しい姿勢にしておかないと、これからが厳しいですよ。
その他の回答 (1)
- o120441222
- ベストアンサー率69% (3624/5206)
回答No.1
整形外科で脚長差の原因は調べなかったのですか? 脚長者の原因は以下のようなものが考えられます。 ・脊柱側弯 ・骨盤の異常 ・股関節の異常 ・膝関節の異常 ・足関節の異常 ・骨折やポリオの後遺症 などです。上記にあげた項目はさらに各々そうなる原因があります。整体やカイロプラクティックなど無資格者は骨盤と決めつけることが多いですが、実はそんなに簡単なことではありません。問診、触診、レントゲンと細かく丁寧見ていく必要があります。 まずは脚長差の原因から調べなくてはなりません。レントゲンとは病院でしか撮れませんので、整体、整骨院ではなく必ず整形外科を受診されてください。長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。
お礼
有難うございます。 レントゲンを撮影したのですが「外反足たから」と言われただけでした。 自分でも外反足について調べてみたのですが よくわからなくて。 股関節との関係もよくわからなくて困りました。