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視覚障害者施設の支援員とはどんな仕事?

はじめまして。 このたび視覚(複合)障害者施設の支援員に内定をもらえた者です。 私のスキルは、 ホームヘルパー2級・障害者の身体ボランティア・有料老人ホーム・在宅老人介護・在宅重度身体障害介助です。 どれもあまり長い期間ではありません。 募集要項では「望む・ヘルパー2級、望む・社福、望む・介福」でしたが 面接のとき社福も介福もないし、障害者施設の常勤は未経験か…と渋られ、 確実に落ちたなという雰囲気だったのに内定が来たのです。 施設従事者が枯渇状態だから誰でもいい、ぐらいの採用だと、 私のいろいろな不足で仕事が相当大変なのでは、と不安です。 確かに常勤はほぼ未経験だし(有料のみ)、 興味・役立ちたいという気持ちばかりで 応募してしまった事も否めません。 重度身体・重度知的(の複合)の方たちとは何年か接しましたが、 そこの職員さんに「そりゃ相当大変だぞ…ほんとに続くのか?」 と言われました。 視覚障害者さんの支援・相談という仕事ですが具体的にどんな 内容なのでしょう? もうすぐ研修が始まります。 気持ち以外にもどんな心構えや注意、特徴があるでしょう? 入居者240、職員120くらいの規模で、ざっと見学はしています。

みんなの回答

  • MSK567
  • ベストアンサー率45% (20/44)
回答No.1

こんにちは。 視覚(複合)と書かれていたので 視覚障害だけの方は少ないのでしょうか。 視覚障害者と言っても介助をするという点ではかわらないと思いますが、 介助の仕方が今までと異なるかもしれません。 例えば、身体障害の方ならば ヘルパーが実際にスプーンで口へ運んだりしますが、 視覚障害の方ならば テーブルの上のメニューと配置を説明して あとは自分でしていただく事になると思います。 あと、相談ということならば 制度も視覚障害者にあったものを覚えないといけませんよね。 研修で勉強はあると思いますが、 事前に本屋さんで視覚障害者の支援の仕方について 本を購入して勉強される事をお勧めします。 あとは人間関係ですよね。 どこでも同じかと思いますが、 利用者さんよりも職員同士の。(-=-; がんばってください。

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