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手の平のピリピリ…

こんばんわ。 僕は2年程ギターをやっています。 元々はリードで活動していたのですが、近日、ライブでギターボーカルを務める事になったので練習していると、Fコードなどでセーハする時に、親指の付け根の下の肉(生命線の内側)がピリピリとします。 腱鞘炎は指の付け根や手首などに発症すると聞いていたのですが、この肉体のピリピリ感もやはり腱鞘炎の一つなのでしょうか? 触っても麻痺しているせいか、あまり感覚がありません…。 もしそうだとしたら、もう本当に近いライブの為に何とかもってほしいので、普段から注意する事や、少しでも緩和できる方法を教えて下さい。 ご回答よろしくお願いします。

みんなの回答

回答No.1

おそらく、Fを覚える際になかなか鳴らないからといって目いっぱいに力を入れて抑えるというクセがついたものと思われます。 Fに限らず、手首を前に出し、親指がネックの真後ろに来るときに力を入れすぎると傷めることになります。 必要最低限の力加減を探ってみるのはどうでしょう?

6england6
質問者

お礼

ご回答ありがとうございます。 実は、まさについこの前までアコギでFコードのセーハを練習していました。 今まであまり音が綺麗にならなかったからです。 出来る限り、エレキなので最低限の力で弾こうと思います。 ありがとうございました。

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