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警察の「再発防止策」の具体的内容を知っている人いませんか。

京都府警川端警察署で女の虚偽通報により、 男性が不法逮捕され、留置所に留置されました。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1018619250 (牢屋の中に入れられました) その後、男性のアリバイが成立し、 女は虚偽申告で書類送検されましたが、 警察は、不法逮捕後、2,5ヵ月後になってようやく謝罪しています。 しかも、人を牢屋に入れた女は、書類送検だけで、 牢屋に入っていないようです。 警察はこれに対して「再発防止策」をとると発表していますが、 痴漢冤罪のときも含めて、だれも具体的な内容を知りません。 だれか、この内容を知る人はいませんか。 少なくとも、痴漢冤罪のときに取った再発防止策は、 今回役に立っていないようです。 実際に有効な再発防止策を取っているのでしょうか。

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回答No.1

再発防止策は、一応、そういったコメントをしておかないと、 世間がうるさいから、「再発防止します」というんだろう。 一応のコメントなので、具体的な内容なんてないよ。 実際に痴漢の冤罪だって、なくならないし、 今回の事件も発生して、2.5ヶ月も放置している。 警察自体が犯罪を犯しているといってもいいかもしれない。 今の警察は国家権力を行使できる正当性が著しく低い可能性がある。

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