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ランクル80の初期型(FJ80G)って流通が少ないのですか

平成4年式のランドクルーザー80の購入を検討してます。 初期型のFJ80Gと呼ばれているモデルです。 初期型は4リッター、その後は4.5リッターとエンジンの違いは わかりますが、4リッターモデルがほとんど流通していないんです。 中古車雑誌やネット検索してもないようなので このモデルが少ない理由を教えていただけますでしょうか。 失敗作で業者さんが扱わないのか、売る人が少ないから 希少性があるのか等。 また、ランクル60から続くエンジンなので信頼性は十分とか などのメリットも教えていただけると幸いです。 よろしくお願いします。

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • kaitaiya
  • ベストアンサー率34% (1155/3321)
回答No.2

排ガス規制の関係で現在はディーゼルが落ち目なんですが、 この当時はディーゼルが全盛でした。 特に初期型ではディーゼルターボの評価が高かったです。 またガソリンではATしか選べなかったり、維持費の高いワゴンモデル しかなかったりで不人気でした。 ガソリンが復権したのは排ガス規制でディーゼルが吹っ飛んだのと 4500になってハイパワー化された後ですね エンジン自体は燃費が悪いものの丈夫さがウリのものです。 ただ前述のとおり、MTモデルが選べなかったのが致命的ですね マニアックな方はオーストラリアから逆輸入したりしていたようです。

sanoni01
質問者

お礼

大変参考になりました。ありがとうございました。

その他の回答 (1)

  • rjbbn
  • ベストアンサー率23% (12/51)
回答No.1

その時代は今と違ってディーゼル全盛期だったのでワゴンのガソリンはほとんど売れなかったのでは?

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