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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:12V基板に6V電解コンデンサは何の為?)
12V基板に6V電解コンデンサは何の為?
このQ&Aのポイント
- 12V基板に6V電解コンデンサが設置されている理由を知りたい。
- スバル・レガシーアウトバックのスピードメーター基板には、12V基板なのに6V電解コンデンサが挿入されている。この電解コンデンサがなぜ設置されているのか疑問に感じている。
- ICを搭載したスバル・レガシーアウトバックのスピードメーター基板には、問題の6V電解コンデンサが備わるが、その回路とは関係ないようである。一般的なテクノロジーとしてこのような設置が行われるのか知りたい。
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- iq001
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noname#252929
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- AsarKingChang
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補足
専門家の、設計者の方から、ご連絡いただき、嬉しいです。 ありがとうございます。 ( 他の回答者の方が、ご回答くださっているのに、現時点において、まだ、私の理解が及ばないで、具体的な回答に、辿り付かず、苦しんでおりました ) さて、まず、初めに、私の質問の文章ですが、間違っておりました。大変、失礼致しました。なので、まずは、文章を訂正させて頂く所から、始めさせて頂きます。 ( 誤 ) イグニッション電源ライン ( 12V ) から、整流ダイオードを経て、6V電解コンデンサが、直列に接続され、 ( 正 ) イグニッション電源ライン ( 12V ) から、電解コンデンサ ( 330、6Vと表記されています ) が、直列に接続され、 と言う事で、整流ダイオードは、介しておりませんでした。 実際は、イグニッションライン ( 12V ) が、直接、上記、電解コンデンサの、プラス極に繋がっておりました。 ところで、警告灯LEDなんですが、アノード側が、イグニッションライン ( 12V ) に、ダイレクトに接続されているので、カソード側が、GNDに接続する事で、警告灯が点灯する、と言う仕掛けの回路になっています。 更に、LEDの電流制限抵抗については、この回路の場合、カソード側に設置されており、2つのチップ抵抗が、並列接続で使われています。 それぞれ、1kΩ ( チップ記載の表記は102 ) 、3.3kΩ ( 同じく332 ) です。 その様な回路上に、イグニッション電源からの12Vが、上記、電解コンデンサ ( 330、6V表記 ) の、プラス⇒マイナスを経て、" LED電流制限抵抗 ( 2つ並列 ) の手前のパターン"に、繋がっている状況です。 以上を踏まえた上で、イグニション電源ライン ( 12V ) ➡️ 警告灯LED ➡️ と流れてきた電気を、電流制限抵抗の手前で、同じく、イグニッション電源ライン ( 12V ) ➡️ 電解コンデンサ ➡️ と流れてきた電気で、ショートさせる事で、正常時の状態 ( LED消灯 ) にする仕組みなのかな?と思っておりました。 しかし、私が持っている知識では、電解コンデンサは、直流は通さないハズで、しかも、なぜ、12V以上の耐電でなく、6V耐電のコンデンサを、直列に回路に、挿入しているかが謎なんです。 このような回路で、はたして、実際の電気は、どのように振る舞うのだろう?と思い、スピードメーター基板を、車に仮付けして、コネクタ接続し、実際に、イグニッション電源を入れ、6Vコンデンサの、マイナス極側に繋がる、パターンのビアと ( 因みに、このパターンは、他は、どのパターンにも繋がってないと思われます ) 、GND間を、テスターで測定してみた所、オルタネータ電圧 ( 13.8V ) が表示され、もう、訳分からなくなりました。 ( なんで、コンデンサ直列接続なのに、直流電圧が、測定出来ちゃうのと ) このような状況です。 専門的な立場から、ご教示くださると、非常に助かります。 引き続き、どうぞ、よろしく、お願い致します。