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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:試験機の摺動部の材料選定について)
試験機の摺動部の材料選定について
このQ&Aのポイント
- 試験機の設計で迷っているのは摺動部の材料選定です。
- 材料には光沢があることや表面処理がされていることが分かっています。
- 条件から推測すると、摺動部の材料は200℃まで耐える素材が適していると考えられます。
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みんなの回答
noname#230359
回答No.2
確かに最高速度は許容を超えていますが、面圧は低いのでPV値で考えれば許容範囲かと思われます。(ここらへんはオイレス工業さんに相談された方が良いかとは思いますが) 乱暴ですが、市販するのではなく社内試験で使うのであれば、オイレスメタルでまずは試されたらどうかとは思います。 以前自動機で、速度は許容外でしたがPV値では範囲内だったので使ってみたことがあります。ただ温度が200℃だと潤滑油自体の粘性は期待できないかとは思います。
noname#230359
回答No.1
銅合金系のすべり軸受ではないでしょうか。 すべり軸受がどんな物かは、以下のURLなどで調べてみてください。
- 参考URL:
- http://www.oiles.co.jp/
質問者
お礼
ご回答ありがとうございます。 オイレス社のものは検討しましたがどれも許容速度が条件に見合いませんでした。
お礼
レスが遅くなってしまいすみません。 ご指摘いただいた通りPV値で計算したところ許容範囲内でした。 ただやはり温度条件が悪いため一度内作し、試験を行ってみようかと思います。 ありがとうございました。