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卓球団体戦の方式について
今年になって、数十年ぶりに卓球をテレビで見るようになりました。団体戦は、以前は、(1)シングル (2)シングル (3)ダブルス (4)シングル (5)シングル で、合計6名(ダブルスとシングルは兼ねられたかもしれませんが)の出場で、先に3つ取ったほうが勝利だったと記憶しています。しかし、いまは、ダブルスがなくなりすべてシングルとなり、しかも1番目と5番目の選手(場合により4番目?)、2番目と5番目(場合により4番目、これってどっちになるかってどうやって決めているのでしょう?)が同じ選手ですよね??つまり団体戦には3名の選手しか出場しないのですよね。どういう経緯で団体戦の方式が現在の形になったのでしょうか。現在の方式のメリットは何でしょうか。団体戦は、チームの力を競うという点では、多くの選手が出場する以前の方式のほうがよいと思われるのですが。またなぜダブルスがなくなってしまったのでしょうか。
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- 25Ma75i7S
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回答No.2
その昔、日本が世界最強だった頃の男子団体戦なんか、3人vs3人の総当たり戦だったんだぜい。 (女子は4人vs4人の4単1複) 時代々々で色々考えてんだろさ。 観客から見て面白そうな方式を採用してんじゃないかね。 ところで、“シングル”だとソロプレイになっちまうんだが。 壁打ちでもすんの?w
- ok-kaneto
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回答No.1
大会によりルールが異なります。 例えば中高生の大会だとご指摘のような方式ですし、世界卓球やロンドンオリンピックでは全てシングルスだったりします。 http://2014wtttc.net/about/ ただし北京オリンピックではダブルスがあったりします。 http://www.sanspo.com/beijing2008/board/TTM400C01O.htm