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週間朝日が買えないのは何故
1月19日発売の「週間朝日1/29号」がコンビニで買えません。 セブンイレブン、ファミリーマートに聞くと、今週号の入荷が ないとのことです。 記事に「検察の狂気」が載っているため、コンビニ各社が自己規制 しているためでしょうか? 或いは検察からの圧力でしょうか? このような検察に都合の悪い記事を載せる事を規制して、国民の 知る権利を侵していることは、法律に違反しないのでしょうか?
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こちらのURLでも、同様の話題で盛り上がっています。 参考になるかもしれません。 http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/738.html
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- poolisher
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月曜日(都内)駅の売店で普通に買えました。 「検察の狂気」は上杉隆の署名記事でそれはそれで面白い内容ですが、 スクープというような内容ではありません。 「特捜の実情なんてそんなもんだろう」という感想を持つような記事でした。 売り切れがでる内容でも、発禁や配本止めになるような内容でもないと 思います。 たまたま、コンビニの配本入れ替えと重なったのでは?
補足
私も後で本屋さんで買うことができましたが、コンビニも一社だけで なく、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、am/pmのいずれ にも「週間朝日1/29号」の入荷がないのです。 これは、直接か間接か分かりませんが、検察権力が真実を隠そうと意図 して世論を誘導する一事例だと思うのです。 簡単に見逃すわけにいかない、非常に恐ろしいことだと思ったのです。
- debukuro
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外圧じゃないでしょう 外国人の参政権問題で民主党には敵が多いですから業界の自主規制だと思います
お礼
ご回答ありがとうございます。 コンビニ業界の自主規制が事実なら、コンビニ業界の影響力は大きい ですから、国民は困ってしまいます。 マスコミ各社も検察権力へ迎合して民主党の改革に反対のためか、 このような事実は伝えないというおかしい世の中になったものです。
お礼
“google阿修羅”での掲示板を読ませていただきました。 検察の暴走に対して、大勢の人が危機感を持っているのが 分かりました。 週間朝日2/5号の記事にも特集が組まれていますが、週間朝日の、 権威に負けないで真実を伝えようとする姿勢に敬服します。 検察の犬になりさがった大新聞やテレビキー局には、改めて 憤りを感じます。
補足
“阿修羅”に、「週間朝日」がコンビニにおいてないのは、トーハン 或いは日本出版販売(日販)が、外部から圧力を受けて、コンビニ への配本を差し止めているとの記事の投稿がありました。 コンビニ店はこれら取次ぎ店に配本を要求すべきと思います。 ただし、「週間朝日3/12号」は近所のセブンイレブンにおいて ありました。 ファミリーマートには依然としておいてありません。 私たちも、コンビニを選別しないといけないと思いました。