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この紫の木の正体は

何でしょうか? 西日本の山間部の公園にありました。 先週の写真です。 付近にはこの木一本だけです。

質問者が選んだベストアンサー

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  • thoth0511
  • ベストアンサー率37% (11/29)
回答No.1

コムラサキだと思います。

参考URL:
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/komurasaki.html

その他の回答 (2)

  • tomajuu
  • ベストアンサー率38% (304/782)
回答No.3

「コムラサキ」ですね。 「ムラサキシキブ」との違いについて・・・    ↓ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%82%AD%E3%83%96 私の地方にも「ムラサキシキブ」と「コムラサキ」がありますが、 公園などで「ムラサキシキブ」と表示されてるのはホトンド「コムラサキ」です。 なんといっても「実の付き方」が本家「ムラサキシキブ」より豪華ですから。 名前としては日本人のみんなが馴染みのある「ムラサキ~」の方が「聞こえ」がいいので、「コムラサキ」さんが「ムラサキシキブ」となっているのかと。 見分けとしては、・・・葉が違う。ムラサキシキブは長さ6~13cm。コムラサキは3~7cm。 「6cm」で重なりますが、葉のフチのギザギザというかトゲトゲ(鋸歯・きょし といいます)が、「ムラサキ~」は全周にありますが、「コムラサキ」は葉の先の方 半分にあります。 画像見る限り、この実の様子だけで「コムラサキ」かな~と思います。 「ムラサキシキブ」ならば、もうすこしマバラな感じですから。 (なので公園では 実のしっかり付くコムラサキが好まれるのでしょうね。)

  • sators2
  • ベストアンサー率24% (42/171)
回答No.2

コムラサキシキブ・・・簡単に増え株立ちします。

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