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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:トナーと感交体ユニットの違い)
トナーと感交体ユニットの違い
このQ&Aのポイント
- トナーと感交体ユニットはレーザープリンターの消耗品であり、印刷に必要な部品です。
- トナーはインクのような役割で、粉末状の顔料を使って印字します。
- 感交体ユニットはドラムユニットの一部であり、光で静電気を発生させてトナーを紙に転写します。
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質問者が選んだベストアンサー
私もレーザープリンタについては素人ですが、 ・トナー:トナーを補充するもの ・感光体:トナーを紙に転写&定着させる機械 だと思っています。 なので感光体にトナーは含まれないと思っています。 インクジェットに例えるなら ・トナー:インク ・感光体:印字ヘッド でしょうか トナーが不足した場合はトナー交換(補充)です。 感光体はそれが故障した場合に交換するものです。 両者は全く別のものです。
お礼
分かりやすい喩えをありがとうございます。 という事は、トナーを3回ないし4回交換すると、枚数的に寿命になるので感光体も交換となるのですね。 そうすれば、感光体はどのメーカーも1枚当たり1円で、トナーは2.3円~3.5円程度ですから、合わせるとランニングコストはA4一枚で3.3円~4.5円になるんですね。 純正トナー以外も色々あるようですので、未だコストを下げられるかもしてませんし、とりあえずは個人で感光体が壊れるまで印刷するには 何年もかかると思いますので、12000枚も印刷してたら下手したら買い替え時期になってるかもしれないので、あまり気にしなくてよさそうです。 分かり易く教えていただいてありがとうございました。 早速、購入機種を絞り込もうと思います。