- ベストアンサー
さわかみファンドを検討しています。
さわかみファンドを検討しています。 元金が保証されないのは理解していますが もし会社が倒産したら保証はどうなるのでしょうか。 投資信託の参考になる本はありますか。
- みんなの回答 (4)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
破綻した時は、個人投資家当からの預かり資産が返せなくなったのに備えて、投資家保護基金が設立されており顧問客資産にたいして1人あたり1000万を限度に保護さてます 通常は 客から預かった金銭等は 信託法第9条により分別管理されます その結果、破産しても、信託法16条により強制執行、仮押さえ、競売の対象外になります したがって、信託財産は保護されます 結果、倒産の影響はまずありません 銀行が倒産するよりはるかに安全ですよ
その他の回答 (3)
- doctor_money
- ベストアンサー率20% (368/1840)
#2です。 私はここ↓のやり方が良いと思います。
お礼
コメントありがとうございます。 資産分散についてよくわかりました。
- Petit_Buffett
- ベストアンサー率0% (0/1)
会社が倒産しても信託財産は信託銀行に 入って分別管理されているので、問題ないです。 山一が倒産したといっても、 そこに口座を持っていた人は資産を預けかえる手間だけで そんなに大きな問題にならなかったのと「ある意味」同じです。 5年以上だったら0.5%とかの定期預金に預けるよりは よっぽどいいと思いますよ。
お礼
コメントありがとうございます。 前向きに検討しています。 山一・・・親が持っていました。。。(^^;)
- doctor_money
- ベストアンサー率20% (368/1840)
投資信託は、預かり資産は信託銀行にありますので、運用会社が倒産しても、その時点の士三時価額が保障されます。 半分をさわかみファンドへ、という投資方法よりも、ポートフォリオ運用(通貨分散、マーケット分散)をお奨めします。 この方がリスクを最小限に抑えられ、安定運用が期待できます。
お礼
コメントありがとうございます。 「教えてくん」で申し訳ないのですが ご指摘の資産分散について参考になるWEBか本がありますか。よろしくお願いします。
お礼
コメントありがとうございます。 大変よくわかりました。 さわかみファンドに 自分の投資可能額の半分をつぎ込むことは 無謀でしょうか。 残りは貯蓄系を考えています。