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これからのゴジラ映画について

この前のネットニュースで、ハリウッド版ゴジラ映画の監督マイケル・ドハディ監督が、次回作の構想を語って、海外のゴジラファンの人達が、面白そう、興味津々というのを見て、不安がいっぱいになりました。ハリウッド版ゴジラ映画の興行、評価が成功したら、ハリウッドは、東宝との契約期間を延長するつもりなのでしょうか?つもり、2021年以降はハリウッド版に決まりで、日本版ゴジラ映画はもう二度と映画で観れなくなるのでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

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  • nagata2017
  • ベストアンサー率33% (7024/20692)
回答No.4

日本版とハリウッド版は別物です。 製作費がちがうといっても ハリウッド版は大半がギャラですからね。 石原さとみさんはテレビドラマで1本160~200万円ですから 映画で1000万まででしょう。 ハリウッドは 億の単位です。 日本のゴジラは日本人向けの作品。日本市場だけで儲かればいい。 ハリウッドは世界に向けた作品。海外でもうけないと儲からない。 といったこともあります。

noname#237281
質問者

お礼

ありがとうございます。

その他の回答 (4)

  • naclav
  • ベストアンサー率48% (237/484)
回答No.5

ハリウッドゴジラのシリーズの合間にシン・ゴジラもアニメゴジラも公開されてましたけど、なぜそう思ったのでしょうか。

  • eroero4649
  • ベストアンサー率32% (11203/34801)
回答No.3

日本じゃ「破格の制作費をつぎ込んだ」といわれた「シンゴジラ」の制作費が1500万ドルだったといわれています(宣伝費込みらしいので、実際の制作費はもっと安いみたいです)。 一方、ハリウッド作品で「B級アクション映画」と呼ばれた「ジョンウィック」が2000万ドル。アクションコメディの「シャザム!」の制作費が1億ドルだそうです。 ハリウッドで製作費が集められるなら、邦画では考えられないような製作費で作れますからね。 ちなみに「シャザム!」は全米興行だけで1億ドルを突破した売上をあげています。海外の興行収入(今は日本より中国のほうが大きな市場です)やDVDなどの売上を考えると十分モトはとったでしょうね。 ああそうだ、日本のマンガ(「銃夢」)が原作である「アリータ:バトルエンジェル」の制作費は1億7000万ドルだそうです。これはジェームズ・キャメロン制作だからこそでしょうが、そういう大物が動けばそういうレベルのお金が動くってことですね。 ただまあどうしてもメリケン人にゴジラを作らせるとエイリアンの扱いにはなりますね。

noname#236939
noname#236939
回答No.2

国内ではもうないですね

  • tzd78886
  • ベストアンサー率15% (2590/17104)
回答No.1

日本のゴジラは全てのストーリーに繋がりがあるわけではないので、アイデアさせ生れればいくらでも新作を作ることが可能です。それを持ち合わせる人が今はいないというだけのことでしょう。

noname#237281
質問者

お礼

ありがとうございます。

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