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(ペットショップ)について詳しい
回答をお願いします。 今のペットショップを見ると10年前よりも見たことがない生き物の姿を見るようになりました。 イヌ、ネコではなく昆虫やカエル、ヤドカリ、ザリガニ達です。 もし、彼らが売れ残ったり、なくなったらどうなりますか? 殺処分や廃棄はありませんよね? これがあるから正直に言うとペットショップなんてなければいいというのが私の本音です。 これから未来に向けてこんなことで生き物達が減らないか心配です。 気になっつ寝付けられません、、
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お店のマスコットになる子や売れるまで置いておかれる子もいます。殺処分もあるでしょうが、私がお世話になっているショップはすべて、売れるまで頑張ったりマスコットとしています。その証拠に、10年経ってもいる子がちらほらいます。世の中の考え方も変わってきているので、ワンニャンでも里親探しに出したりするショップもあるようです。そういったショップが増えてほしいですね。
- yonesan
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新たに安価で売られるようになった生き物は、繁殖技術の向上により養殖できるようになったものです。 そんな種は密漁や乱獲が減っているので、未来の心配をするなら環境保護に協力するほうが効果的でしょう。 カエル等は寿命が短く老化による見た目の変化もあまり無いので、売れ残っても変な言い方ですが「死ぬまでそこにいる」でしょうね。 養殖でペットショップに買われなかった売れ残りは・・・言うまでもありませんね。 一見残酷ですが、実は日常的に行われていることです。 売れ残った食品は廃棄されますよね。 廃棄食品も元は豚や鶏などです。 利益の為に無意味に殺されたという点では養殖されたペットと同じです。 他にも例えば漁師さんが捕った魚には形や大きさの問題で売れない個体がありますよね。 それらは海に返さず生ゴミとして処理(つまり殺処分と廃棄)されますが、責める人がいるでしょうか。 自然から捕った分だけ罪深いと思いませんか。 売れない生き物の処分を非難するなら、ペット業界以外にも目を向けるべきだと思います。
補足
ペットショップによっては売れるまで置いてあるという記事も見ましたか、どうなんでしょうか? つまり、養殖であるクワガタやカブトムシも例えばに書いてあるような感じで生きたまま殺処分するのですか? ペット業界以外とは例えば何ですか?
- cubetaro
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ペットショップの動物達の末路は考えない方が良いかと。 売れ残って、1~2頭(もしくは1~2匹)くらいなら職員が引き取れますが、すぐに飽和状態になりますので、容易に想像できるかと。 ただ、昆虫やザリガニ、ヤドカリはそんなに寿命が長くないですし、スペースも取りませんから、ずっとペットショップに置いておいて、そこで寿命を全うするのではないかと思います。
補足
すみません。 気にしないでおいてはいますが、やっぱり気にしてしまいます。 むしろ、上記に書きましたように減らして欲しいのが本音です。 採取するときは制限はあるのですか?
お礼
ありがとうございました