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MGガンダムのカラーと可動部の違いを知りたい。
実物を持っていないので MGガンダム Ver.ONE YEAR WAR 0079 アニメーションカラーバージョンと MGガンダム Ver.2.0のカラーと可動部の違いが分かりません。 購入検討中なんですが、可動部が同じようならば、 アニメーションカラーバージョンを買おうかなと思っています。 理由は特にないんですけど・・・。 どなたか明確に判る方がいらっしゃったら教えて下さい。
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noname#204360
回答No.2
可動箇所と範囲に関しては、Ver2.0の方が上です コアファイターの完全変形→収納も、Ver2.0で初めて実現しました 肘の可動も、両者とも二重関節ですが、Ver.ONE YEAR WAR 0079(以下ペガン)は 変な位置から曲がっているのに対し、Ver2.0はより自然な位置で可動します Ver2.0はアニメ版のガンダムに準拠して作ってあるのに対し ペガンは、PS2の『機動戦士ガンダム一年戦争』の ハイディテール仕様のガンダムが元になっています ですので、個人的見解を述べると、Ver2.0はアニメ思考で、ペガンはリアル思考だと思います 私自身は、Ver2.0よりペガンの方が好きですね Ver2.0は足の甲が寸足らずなのが、非常に気になりますので
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- kaerunrunb
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回答No.1
あるガンプラ好きさんのブログで確認したところ、明らかにVer.2.0の方が可動部が多いです。 つま先も曲がるようになっていたり、正座できるくらい膝が曲がったり。 個人的な見解として、Ver.2が発売されている現状でVer.ONE YEAR WAR 0079 を買う理由はコレクション以外ではありえないと思いました。
質問者
お礼
参考になりました。ありがとうございました。
お礼
微妙に違うのですね。 参考になりました。ありがとうございました。