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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:生理予定日直後の妊娠判定陽性での下腹部痛、めまい、流産予防について・・・)
生理予定日直後の妊娠判定陽性での下腹部痛、めまい、流産予防について
このQ&Aのポイント
- 市販の排卵検査薬陽性の前日に仲良くし、更に陽性の二日後にあたる日に人口授精して、生理予定日の翌日に妊娠判定陽性になりました。
- 現在生理はなく、体温は高温期の範囲内ですが、下腹部痛やめまいがあり、重みや違和感も感じます。
- 不妊治療二年目で二度の流産を経験し、今回が三度目の妊娠です。流産予防の治療を受けた方の受診時期や体温の変化について教えてください。
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noname#129050
回答No.1
こんにちは。 お気持ちは解りますが、流産予防になることと言えば黄体ホルモン補助しかありません。また、その黄体ホルモン補助で流産が避けられるのは「黄体機能不全によるごく初期流産」に限られます。なので、本来は排卵翌日から始めるもので、少なくともその1週間後の着床あたりには補充しているべきものです。不妊治療2年目ということで、そのような治療はされてませんでしたか? どうしてもと仰るなら今すぐに受診されて、黄体補助をしてもらうと納得できるでしょうか。
お礼
早々の的確なご回答をいつもありがとうございます♪ まさにAIH直後にHCG注射して、その一週間後に、黄体機能不全ではないですが、黄体ホルモン注射をしてます。それ以降は予防はないんですね~。今はやきもきしますが、なるべく考えないようにして過ごしたいと思います。