- ベストアンサー
不思議な出来事とは?
- 葬式の前に虫の知らせが来た。
- 通常、目に見えないものが見えたり?
- ある方は「私は人についている霊が見える」と。その人を信じる人も何人かいます。私は、信じません。
- みんなの回答 (14)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
#2さんの『目の隅』という言葉を受けて、父が亡くなった際の話を。 通夜、葬儀は別に会場を借りて済ませ、火葬も終わって自宅に戻ってくつろいでいたとき。 実際には、父を亡くして、家族間にポッカリと穴が開いてしまったようで、葬儀が終わっても決して平常に戻ったとは言えない中、決してくつろいでいたとは言えない状況でしたが。 他に誰も居ないはずなのに、ギシギシと階段を誰かが登り降りする足音がしたり、玄関のドアが開くギィという音がしたり。 もちろん、確認しても誰もいません。 「誰か居るね」「お父ちゃんだね」 そんな風に考えるのが、さも当然という風に、家族間で会話が成り立ちました。 そんな風に、しばらくの間気配を漂わせていた父でしたが、私だけは一度父の姿を見ました。 とは言っても「そんなものは気のせいだ」と言われれば、反論することはできないレベルでの話です。 ですが、私は今でも気のせいではなかったと信じてはいます。 なぜか、姿を見たのは家ではなくて、職場だったんです。 夜の9時頃だったと思うので、残業中のことでした。 その日は同じ課では、私ともう一人が残業中で。 同じ課とは言っても、2チームに分かれていて部屋は別だったので、私は部屋に一人っきり、そのもう一人も別の部屋で一人っきりという状態。 机に向かって作業中に、背後の床がギシッと鳴ったので、そのもう一人の同僚が「帰るから施錠よろしく」と帰りの挨拶に来たのだと思い振り返りました。 身体は半ば振り返りながら、視線は作業中のPCに半ば残しつつ、完全に振り返る頃には視線をPCに保っていられなくなって、目の隅でその挨拶に来た同僚を捕らえつつ…。 言葉で書くと、そんな風にややこしい動作で振り返りながら、背後1メートルほどの場所に立つ人物を目の隅で認めたわけです。 目の隅で見ている間はそこに人が居たんですが、その人物を視界の中央に捉える頃には、消えていました。 実際には、消えてしまったというよりも、目の隅でしか見えない人物がそこに居たという感じで、視界の中央に捉えたので見えなくなってしまったという方がいい。 しかも、人物というよりも輪郭だけの人物だという方が、私の見たものを正しく伝えていると思う。 映画「プレデター」でエイリアンが使っていた光学迷彩のように、輪郭だけが見えるというようなイメージで。 ただ、そんな風にほんの0コンマ何秒の間しか、しかも輪郭しか見えなかったとは言っても、見慣れた父親の姿だから見間違えるわけがないと今でも私は思っている。 とまあ、「そんなものは気のせいだ」と言われるレベルの話です。でも、見てしまったんだから仕方ない。 ちなみに、家の中で感じていた、人が歩き回る気配に関しては1ヶ月以上続きましたが、次第に頻度は減っていって、2ヶ月が過ぎる頃には気が付くと誰も感じなくなっていました。 仏教では49日が過ぎるまで、死者の魂はこの世に留まると言いますが、実際にそういうこともあるのかもと思っています。
その他の回答 (13)
こんばんは 1-仲の良かった野良猫が明け方会いに来て、私の周りをくるくる回ったり、ニャーと言って耳の所に息をかけてきました。 毎日のように会っていたのに、その日から姿を見なくなりました。 お別れに来てくれたと思っています。 2-お金に困っていたのですがーもう一匹の仲の良かった野良猫が死んでしまい、そのあと公園の近くを歩いていると、死んだネコのような声で「ニャー」と鳴き声が聞こえ、そちらに行くとお金を拾いました。 2回ほどありました。 3-飼い猫が病気になり病院に電話したが休みで、次の日に連れていこうと思い寝ていると、廊下につながる壁のところから男の声で「おい!早く起きろー何やってんだ!ネコを病院に連れて行け!」と声が聞こえてビビって、急いで病院に連れて行くと、もう少し遅ければ死んでいたと言われました。 4-人のことを長期間憎んでいたら、金縛りに1ヶ月で15回あい、部屋の中に黒いもやが見える、電化製品や壁が尋常じゃないくらいドンとかメシッと鳴りました。 金縛り中に知らない女に首を絞められたりして、かなり怖かったです。 5-予知夢を何回か見ました。
- アウストラロ ピテクス(@ngkdddjkk)
- ベストアンサー率21% (283/1290)
質問に対するものではなくすみません。 ♯12さん、了解です。
- benga
- ベストアンサー率38% (7/18)
♯4さん 「だけです」と固定してしまいましたが、打ち間違いですすいません; 私は「だけかもしれないです」という意思です; 不快な気分にしたようでしたらすいません; 私自信霊を信じていない訳ではないので、霊の仕業という可能性も皆無ではないと思ってます。
- michael-m
- ベストアンサー率50% (2724/5433)
私は霊も神も信じていますし、心霊体験も山ほどあります。 そのうちのひとつ。 一歳の子供と慰霊祭に行きました。帰り道子供はしきりに「帰る」と言って指を指します。 しかしその方向は常に慰霊祭会場を指しています。 会場から離れるに従って泣き騒ぐので、仕方なくもう一度戻ることにしました。 するとすぐに泣き止んでしまいました。 慰霊会場に戻り、祈りを捧げた後、帰路につくともう泣き騒ぐことはありませんでした。 しかし霊を信じるから霊が見えるという人を全て信じるわけではありません。 特に「自分には霊感がある」は許せても「貴方には霊がついているからお払いして貰った法がイイ」などという人は軽蔑すらします。なぜか・・・。 自分の確実の対処する能力もない者が他人に対して「霊が憑いているから払って貰え」などとは不安に貶めるだけで何の益ももたらしません。それに邪霊などは不安な心によってくるのです。霊を信じ霊の恐ろしさを知っていればそのくらいの事は常識です。つまり実際には見えないからそんな無責任な事が言えるのです。 実際に見える人は他人を不安に貶めるようなことはしません。そんな事をすれば不安に駆られた人の心も見えてしまうし、その人によってくる邪霊も見えてしまうでしょう。信じなくても想像してみましょう、それは恐ろしい景色だと思いませんか?
- 2012tth
- ベストアンサー率19% (1893/9468)
50代♂ まず初めに…体質で?見えないし、聞こえません。 私自身信じて無いので、体験談と言えるのか不明ですが… 以前、徳の有るお坊様より…私の守護霊様は、生前、山の精霊? をされていた方で、何時も複数のキツネや野生動物を従えて居た と聞いてます。 これまでに霊感の有る人や強いと呼ばれる人達に有ってますが? 皆さん一応に私を見るや様相が明らかに変化します。 恐怖の引き攣った顔に成る人や…いきなり…お祓いしようとする 人等…様々です。何故か逃げようとする人は居ませんが… その方達の話に寄れば…私の周囲にキツネやケダモノが複数居て? たまに…白いヘビがシァァーとか言うそうです。背後に何やら大きな 影が見えるとか?言う人も何人か居ました。 歩く御札と言われた事も過去に数回有ります。 霊感の強い?人の言うには、私が歩くと波が引く様に周囲の霊気が晴れる らしいです。 私自身は、何も自覚は有りません。 子供の頃から、犬や猫に好かれるので、私は別に気にもしてませんが…
- 漢字の苗字☆ 平仮名の名前☆(@minaotehon)
- ベストアンサー率9% (193/2098)
1. 親戚が亡くなりました際ございましたのと不思議話を聞いた経験がございます☆ 2. 要は人為的可能か否かと考え、単に不信な出来事の記憶になりました。 不思議な体験の元は、自他の心に因りけりの場合もあると思います☆
- mame_po3_chamyu
- ベストアンサー率35% (23/64)
友達が体験したことあります 友達の夢におばあちゃんの家で飼っている犬がでてきたそうです その次の日にその犬は亡くなったそうです 私は信じますね! 不思議な体験!
1、日常的にあるのは、夢の中にいるようなぼんやりした映像?などが、起きていてもよく見ます。 数年前から幽霊ではないと気づきましたが、情報処理が大変です(大麻は使ってません)。 2、体質だから仕方ないのかと諦めています。信じなくても、良いと思います。 その他、育ってきた環境(周りに自然が多かったため)や、また自然とよく触れ合ったために、こうなったのかと考えられます。 親戚の畑で育った野菜など、自家製の野菜や果物をよく食べていました(手伝いもしていたので)。 自然に触れ合う… これが何よりも大きく影響していたのだろうと、推測します。
- やっちゃん(@510322)
- ベストアンサー率40% (1435/3579)
不思議な体験など、あるはずないと 思っていたのですが・・・・・。 数奇であり、奇妙な体験をして、私自身、不思議な 体験を信じるようになりました。 私が高校生の頃、自宅前にスズメが死んでいました。 かわいそうなので、自宅の庭にお墓をつくり、埋めて あげました。 数週間後、自宅前の電信柱にスズメの大群が・・・・。 「チュチュチュチュ」っといった泣き声の大合唱が。 今まで、自宅前でスズメの大群なんか、今までなかったのですが。 「チュチュチュ」っといった泣き声が、何かを私に伝えようと している感じを受けました。 この時だけは、とても気分が昂揚し、命の尊さを感じた瞬間でした。
レベルの高い話が続いているなか恐縮ですが 他人から見たら不思議ではないことでも我が身ゆえに不思議ということがあります。 小学生の頃、将来の自分の大人になってからの身長を言い当てた。まるで神様にリクエストしたみたいに実際それ以上身長は伸びませんでした。 まだ学校で背の順で並んでそれほど前ではなかった頃、同級生の女の子から「身長はおのくらいが理想か」という話になって、私がなんとなく「163cm」と言うと「あら、そんなんじゃ小さすぎるわ」と言われました。「170cmはないと男じゃないわよ」 当時、父親の身長も成人の平均身長も知らない小学生に、考えるヒントはなにもなくて、当時の自分の身長を起点に深く考えずに言った数字でした。あのとき笑われてもいいから178cmとか言っておけばよかったです。 >そして、実のところ、不思議な体験の元は何だと思いますか? うちの家族や遊び友達に背の高い人がいなかったので見当がつかなかったのと実際、大きい男は間抜けだと思っていて、あまり背の高い男になりたいと思っていなかった。 あと、自分だけが不思議に思うのは、私の人生に深く関わる女性の名前に同じ名前が多いということ。 (1)初恋の人=母親の名=離婚してつきあった既婚の恋人 (2)子供の頃、母が作ってくれた人形の名前=離婚して最初につきあったバツイチ女性=その後ネットで知り合って家に泊まりにきたフーテン女。私に300枚の小説を書くきっかけをくれた。 (3)幼稚園前の近所のおさななじみ=今のカミさん 神様は私の人生だけ登場人物のネーミングで手抜きをしているのだと思っていました。 よく考えてみると女性の名前は記号みたいなものでもともと種類が少ない。重なって不思議はないという ことなんでしょう。
- 1
- 2